蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
伊藤整日記 3 一九五七-一九五八年
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| 著者名 |
伊藤整/著
伊藤礼/編
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| 出版者 |
平凡社
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| 出版年月 |
2021.5 |
| 請求記号 |
9156/00950/3 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0232575381 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9156/00950/3 |
| 書名 |
伊藤整日記 3 一九五七-一九五八年 |
| 著者名 |
伊藤整/著
伊藤礼/編
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2021.5 |
| ページ数 |
453p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
一九五七-一九五八年 |
| ISBN |
978-4-582-36533-7 |
| 分類 |
9156
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
詩人、小説家、評論家、翻訳家、裁判被告にして大学教授-。戦後文壇代表者、伊藤整の日記。3は、チャタレー有罪確定、ペンクラブ国際大会など、渦巻のごとき日常からヨーロッパへと飛び出した1957〜1958年を収録。 |
| タイトルコード |
1002110011070 |
| 要旨 |
日本犯罪史上“空前絶後の惨劇”―津山三十人殺し。前著『津山三十人殺し 最後の真相』(ミリオン出版)でこの稀代の事件に挑んだ筆者が、三年の時を経て、再び事件の謎と対峙する。事件にはいまだ多くの謎とタブーが隠されていた。そして、事件から七十六年が経過した今、事件の真実が明らかになる…十年以上にわたる著者の執念のルポルタージュ!! |
| 目次 |
序章 始まりの地、惨劇の地、最期の地 第1章 「山口連続殺人放火事件」とのシンクロニシティ 第2章 津山事件のバイブル『津山三十人殺し』の矛盾と虚構 第3章 名家・都井家の知られざるお家騒動と陰謀 第4章 祖母の愛情が育んだ惨劇の芽 第5章 都井睦雄が抱えたドグマ 第6章 燃え上がる狂気 第7章 闇の中の修羅 第8章 津山事件報告書 終章 残された謎 |
内容細目表:
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