感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ピエール・クロソウスキーの現在 神学・共同体・イメージ

著者名 大森晋輔/編
出版者 水声社
出版年月 2020.11
請求記号 9502/00338/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237800164一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 21036/00087/
書名 出来事と文化が同時にわかる平安時代 (だからわかるシリーズ)
著者名 伊藤賀一/監修   かみゆ歴史編集部/編   朝日新聞出版/編著
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2023.12
ページ数 207p
大きさ 21cm
シリーズ名 だからわかるシリーズ
ISBN 978-4-02-334149-4
分類 21036
一般件名 日本-歴史-平安時代
書誌種別 一般和書
内容紹介 平安時代の政治・外交・経済・文化のすべてを時系列順に整理し、混沌とした平安約400年をカラー図版とともにビジュアルに紹介。「源氏物語」のダイジェスト解説も収録する。
書誌・年譜・年表 400年を一気に見る!平安時代年表:p8〜11 文献:p207
タイトルコード 1002310070483

要旨 有機的存在としてのオーケストラ一般というトピックは、これまで書ける人がいなかった。他にまったく類のないこの人間組織の核心にせまる画期的かつ最高に楽しい本を、ここに刊行する。基本的問題からちょっと気になる小事まで、世界のオーケストラや楽団員や指揮者のあらゆる情報を満載。この600頁に及ぶ「事典的エッセイ」に、ファンは満喫できること間違いないだろう。
目次 第1部 オーケストラの奏者たち(れっきとした職業
さまざまな型
楽団員になるには
オーケストラの女性たち
生涯の道筋
歯車が止まるとき)
第2部 構造化された共同体(組織と序列
弦楽器
木管楽器
金管楽器
ティンパニ
打楽器
ハープ
例外的な楽器
配置)
第3部 指揮者との関係(指揮者の役目
オーケストラを前にした指揮者
指揮者を前にしたオーケストラ)
著者情報 メルラン,クリスチャン
 1964年生まれ。ドイツ語の教授資格者。文学博士。リール第3大学音楽学助教授。2000年から『フィガロ』紙の音楽批評家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
藤本 優子
 1964年東京都生まれ。翻訳家。桐朋女子高等学校音楽科卒業後に渡仏。マルセイユ音楽院、パリ国立高等音楽院ピアノ科卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山田 浩之
 1966年兵庫県生まれ。学習院大学文学部フランス文学科卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 二人の代父   23-29
ピエール・クロソウスキー/著
2 無-神学、あるいは神の死の教会   30-56
ピエール・クロソウスキー/述 ジャン=モーリス・モノワイエ/述
3 あの妙な秘密結社   ピエール・クロソウスキーとの対話   57-65
ピエール・クロソウスキー/述 ベルナール=アンリ・レヴィ/述
4 神学と芸術をめぐって   バタイユとクロソウスキーにとっての「神的なもの」   66-87
酒井健/著
5 クロソウスキーにおけるキルケゴール   一九三〇年代後半の活動から   88-112
大森晋輔/著
6 我が隣人とは誰か   115-141
ピエール・クロソウスキー/著
7 思惟と倒錯   クロソウスキー「悪虐の哲学者」への注記   142-172
森元庸介/著
8 別の社会   『白痴インターナショナル』誌掲載インタビュー   173-185
ピエール・クロソウスキー/述
9 言葉のなかで言葉にあらがう衝動の力   186-207
アルフォンソ・リンギス/著
10 ニヒリスムと再神秘化   クロソウスキーの政治的思考(一九七二年スリジー討議を起点として)   208-219
松本潤一郎/著
11 無言の身ぶり、デッサンへの実質的移行   223-232
ピエール・クロソウスキー/著
12 シミュラークルとしての書物について   233-249
ギヨーム・ペリエ/著
13 社交劇の回想   250-254
ミシェル・ビュトール/著
14 活人画とクロソウスキー   255-265
須田永遠/著
15 文学と映画についてのアンケートへの回答   266-274
ピエール・クロソウスキー/著
16 ロベルトの転生、あるいは映画的スペクタクルとしての回帰   275-303
千葉文夫/著
17 得られるのか得られないのか   クロソウスキーとイメージ批判   304-332
兼子正勝/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。