感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 19 在庫数 13 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

樹木 春夏編  (山渓フィールドブックス)

著者名 永田芳男/著
出版者 山と渓谷社
出版年月 1997.06
請求記号 6532/00005/1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237669361一般和書1階開架 貸出中 
2 鶴舞0237324306一般和書2階書庫 在庫 
3 西2132765344一般和書一般開架 在庫 
4 2432322614じどう図書じどう開架マンガ在庫 
5 2632335762一般和書一般開架 在庫 
6 2632683450一般和書一般開架 貸出中 
7 2731965147一般和書一般開架 在庫 
8 千種2831926312一般和書一般開架 在庫 
9 瑞穂2932501626一般和書一般開架 貸出中 
10 瑞穂2932644731一般和書一般開架 在庫 
11 中川3031928942一般和書一般開架マンガ在庫 
12 3232280317じどう図書じどう開架 在庫 
13 名東3332727829一般和書一般開架 貸出中 
14 天白3432563736一般和書一般開架 貸出中 
15 山田4130705884一般和書一般開架 在庫 
16 山田4130852132一般和書一般開架 在庫 
17 南陽4230460091一般和書一般開架マンガ在庫 
18 富田4430796997一般和書一般開架 貸出中 
19 志段味4530173246一般和書一般開架マンガ在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 6532/00005/1
書名 樹木 春夏編  (山渓フィールドブックス)
著者名 永田芳男/著
出版者 山と渓谷社
出版年月 1997.06
ページ数 335p
大きさ 19cm
シリーズ名 山渓フィールドブックス
シリーズ巻次 16
ISBN 4-635-06056-X
分類 65321
一般件名 樹木-図鑑
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009710018788

要旨 自国の検索エンジンを持たない日本は、すべてアメリカに依存している。韓国も中国も持っているのに、だ。こんなITの遅れている国は、もはや衰退の道を歩むほかない、と著者は警告を発する。世界もいまや日本を、ジャパン・バッシングからジャパン・パッシング、そしてジャパン・ナッシングと見ている。教育の力も落ち、国の経営は赤字国債の大量増発でしのいでいる状態だ。弁護士の視点で言えば、債務整理を始める必要がある。本書は、いま日本のどこが問題なのかを豊富なデータで洗い出し、現実を冷静に見てみようとする。ぞっとする事実がそこに炙り出されるが、目をそらさないことが必要だ。そして、ではどうすればよいのかを、IT弁護士が提案する。
目次 第1章 頭脳のない国は滅びる
第2章 「過去の亡霊」にしがみつくな
第3章 日本人は、本当にダメになってしまったのか
第4章 ビジョンがなくては、企業も人も育たない
第5章 個人が阻害する「知の進歩」
第6章 日本に再生の道はあるのか
終章 コンプライアンスが生む「日本ブランド」
著者情報 牧野 二郎
 1953年、東京生まれ。中央大学法学部卒業後、83年弁護士登録。中央大学法科大学院、山梨大学などで講師をするかたわら、財団法人インターネット協会評議委員、文書の電磁的保存等に関する検討委員会委員も務める。インターネットを通じて市民は成長し、自立すると考え、それを基にさまざまな建設的活動を行なう。IT弁護士の異名をもつ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。