蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ピエール・クロソウスキーの現在 神学・共同体・イメージ
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| 著者名 |
大森晋輔/編
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| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2020.11 |
| 請求記号 |
9502/00338/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237800164 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4986/00459/ |
| 書名 |
きしむ政治と科学 コロナ禍、尾身茂氏との対話 |
| 著者名 |
尾身茂/[述]
牧原出/著
坂上博/著
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| 出版者 |
中央公論新社
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| 出版年月 |
2023.7 |
| ページ数 |
293p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-12-005677-2 |
| 分類 |
4986
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| 一般件名 |
新型コロナウイルス感染症
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
尾身茂・新型コロナウイルス感染症対策分科会長への計12回、24時間を超える問答から、政治と科学をめぐる深刻な問題をあぶり出す。『中央公論』掲載記事ほかインタビューをもとに単行本化。 |
| 書誌・年譜・年表 |
年表:p281〜290 文献:p291〜293 |
| タイトルコード |
1002310028924 |
| 目次 |
序論 研究史と課題 第1章 中世被差別民の歴史的前提―雑戸源流説批判 第2章 中世被差別民の成立 第3章 中世の差別と救済 第4章 被差別民の役割と生活 第5章 芸能・文化の担い手 第6章 中世社会の共同体編成と身分差別―集団帰属性と差別 終章 中世末の解放と差別―近世への展望 |
内容細目表:
-
1 二人の代父
23-29
-
ピエール・クロソウスキー/著
-
2 無-神学、あるいは神の死の教会
30-56
-
ピエール・クロソウスキー/述 ジャン=モーリス・モノワイエ/述
-
3 あの妙な秘密結社
ピエール・クロソウスキーとの対話
57-65
-
ピエール・クロソウスキー/述 ベルナール=アンリ・レヴィ/述
-
4 神学と芸術をめぐって
バタイユとクロソウスキーにとっての「神的なもの」
66-87
-
酒井健/著
-
5 クロソウスキーにおけるキルケゴール
一九三〇年代後半の活動から
88-112
-
大森晋輔/著
-
6 我が隣人とは誰か
115-141
-
ピエール・クロソウスキー/著
-
7 思惟と倒錯
クロソウスキー「悪虐の哲学者」への注記
142-172
-
森元庸介/著
-
8 別の社会
『白痴インターナショナル』誌掲載インタビュー
173-185
-
ピエール・クロソウスキー/述
-
9 言葉のなかで言葉にあらがう衝動の力
186-207
-
アルフォンソ・リンギス/著
-
10 ニヒリスムと再神秘化
クロソウスキーの政治的思考(一九七二年スリジー討議を起点として)
208-219
-
松本潤一郎/著
-
11 無言の身ぶり、デッサンへの実質的移行
223-232
-
ピエール・クロソウスキー/著
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12 シミュラークルとしての書物について
233-249
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ギヨーム・ペリエ/著
-
13 社交劇の回想
250-254
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ミシェル・ビュトール/著
-
14 活人画とクロソウスキー
255-265
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須田永遠/著
-
15 文学と映画についてのアンケートへの回答
266-274
-
ピエール・クロソウスキー/著
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16 ロベルトの転生、あるいは映画的スペクタクルとしての回帰
275-303
-
千葉文夫/著
-
17 得られるのか得られないのか
クロソウスキーとイメージ批判
304-332
-
兼子正勝/著
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