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ノモンハン事件(1939) 世界大戦(第二次)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
ブッダ 心の探究者 (講談社火の鳥伝記文庫) |
| 著者名 |
小沢章友/文
藤原カムイ/絵
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2020.4 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
講談社火の鳥伝記文庫 |
| 一般注記 |
底本:2020年刊 |
| 分類 |
1828
|
| 個人件名 |
釈迦
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
苦しみをのりこえ、よりよく生きるための心のありかたを人々に教えた、仏教の創始者ブッダ。仏教は国や民族をこえて広がった。人はいかに生きるべきか、その答えを探し続けたブッダの生涯をたどる。 |
| 書誌・年譜・年表 |
「ブッダと仏教の年表」・文献あり |
| タイトルコード |
1002110049420 |
| 要旨 |
1939年5月‐9月。ソ連と日本それぞれの傀儡国家であるモンゴルと満洲国の国境をめぐって起きたノモンハン事件は、10万近くの人員と1000もの戦車・航空機を動員、私傷者は3‐4万に及んだ。「事件」と呼ぶにはあまりにも大規模である。結果はソ連・モンゴル軍の勝利に終わり、勝者側主張の国境線にほぼ沿うかたちで決着した。日本陸軍にとって初の本格的近代戦における敗北は、当時つとめて伏せられてきたが、それは極東の一地域で起きた単なる国境紛争ではない。日英米露独の膨大な史料から第二次世界大戦の重要な契機としてとらえ直す世界史のなかのノモンハン。 |
| 目次 |
第1章 過去の遺産 第2章 世界の状況 第3章 張鼓峰 第4章 ノモンハン―序曲 第5章 ノモンハン―限定戦争における戦訓 第6章 ノモンハン、不可侵条約、第二次世界大戦の勃発 第7章 揺曳するノモンハンの影 |
| 著者情報 |
ゴールドマン,スチュアート・D. 全米ユーラシア・東ヨーロッパ研究評議会(ワシントンD.C.)在外教授。1979年から2009年までの30年にわたり米国議会図書館議会調査局で専門調査員としてロシアおよびユーラシア地域の政治・軍事情勢の研究に携わる。ジョージタウン大学にてPh.D.を取得。メリーランド州ロックヴィル在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山岡 由美 津田塾大学学芸学部国際関係学科卒業。出版社勤務を経て翻訳業に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 麻田 雅文 2003年学習院大学文学部史学科卒業。2010年北海道大学人文科学研究科歴史地域文化論スラブ社会文化論専修博士課程単位取得後退学。2011年北海道大学より博士(学術)学位取得。2013年より東北大学東北アジア研究センター・教育研究支援者(非常勤研究員)。第8回樫山純三賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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