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書誌情報サマリ

書名

風雲講道館

著者名 梶野悳三/著
出版者 豊文社
出版年月 1954.12
請求記号 SN9136/02664/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20117391396版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 SN9136/02664/
書名 風雲講道館
著者名 梶野悳三/著
出版者 豊文社
出版年月 1954.12
ページ数 324p
大きさ 19cm
分類 9136
書誌種別 6版和書
タイトルコード 1001110123106

要旨 山に登ることとは、何かを表現すること―。田中澄江は高尾の花に亡き父を重ね、串田孫一は闇夜の谷で思索に遊ぶ。深田久弥が死の際に見た早春の峰の光景、8000メートルの頂を望み続けた長谷川恒男の熱情、山野井泰史の生還を支えた不屈…。静かな山旅から、命を削る凍てついたヒマラヤの氷壁まで、「山と溪谷」元編集長が登山史に刻まれる名文を厳選して探る、それでも人が山に登る理由。
目次 第1章 山の薫りを訪ねて(高尾山・フクジュソウ(田中澄江)
御嶽山 この世から遠く離れて(立松和平))
第2章 山の懐に抱かれて(或る単独行者の独白(田淵行男)
島々谷の夜(串田孫一) ほか)
第3章 山に思い募らせて―深田久弥外伝(日本百名山(近藤信行)
深田久弥氏のこと(藤島敏男))
第4章 山の険しさに挑む(グレポン(近藤等)
岩と氷と寒気との闘い(小西政継) ほか)
第5章 山の魔力に憑かれて(Mr.ハクパ・リタ・シェルパ(加藤慶信)
遺稿(中嶋正宏) ほか)


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