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蔵書情報

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所蔵数 9 在庫数 9 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

15歳からの労働組合入門

著者名 東海林智/著
出版者 毎日新聞社
出版年月 2013.11
請求記号 3666/00132/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236349858一般和書1階開架 在庫 
2 熱田2231971926一般和書一般開架 在庫 
3 2432058812一般和書一般開架 在庫 
4 中村2531928410一般和書一般開架 在庫 
5 2632013906一般和書一般開架 在庫 
6 瑞穂2931953026一般和書一般開架 在庫 
7 3232030746一般和書一般開架 在庫 
8 天白3431977028一般和書一般開架 在庫 
9 富田4431156365一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3666/00132/
書名 15歳からの労働組合入門
著者名 東海林智/著
出版者 毎日新聞社
出版年月 2013.11
ページ数 222p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-620-32225-4
分類 366621
一般件名 労働問題-日本   青年   労働組合
書誌種別 一般和書
内容紹介 心と体を破壊される派遣労働者、ダブルワークの高校生、過労死、学生ユニオンの闘い…。若年労働者たちの過酷過ぎる生を涙と怒りを込めて告発し、労働組合の新たなヴィジョンを伝える。座談会も収録。
タイトルコード 1001310101688

要旨 今日も人に会い、本を作る。明日もきっと、どうにかなる。港の人、赤々舎、ミシマ社、土曜社、タバブックス…彼らの個性豊かな発想と道のり、奮闘をリアルに綴る。
目次 第1章 ひとりだからできること(小さい書房・安永則子
土曜社・豊田剛
港の人・上野勇治
スペシャル・インタビュー 詩人・谷川俊太郎)
第2章 地方での可能性を拓く(ミシマ社・三島邦弘
赤々舎・姫野希美
サウダージ・ブックス・淺野卓夫)
第3章 信じる“おもしろさ”を貫く(ゆめある舎・谷川恵
ミルブックス・藤原康二
タバブックス・宮川真紀
インタビュー トムズボックス・土居章史)
第4章 つながりをも編む(島田潤一郎(夏葉社)
石橋毅史(ライター)
内沼晋太郎(ブック・コーディネーター))
著者情報 西山 雅子
 1970年生まれ。美術雑誌、児童書出版社の編集職を経てフリーランスに。おもに絵本の出版企画・編集・執筆等の活動をしている。絵本と芸術書のひとり出版社「月とコンパス」代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 仕事も育児も小さい身の丈でのびやかに   小さい書房   10-29
安永則子/述
2 時間が経って、わかったこと   30-31
安永則子/述
3 ひとり出版社は愉快に生き延びる手段なるか?   土曜社   32-51
豊田剛/述
4 十年また十年   52-53
豊田剛/述
5 魂の声をかたちにする 光射す書物をめざして   港の人   54-71
上野勇治/述
6 二十四年目の春   72-73
上野勇治/述
7 詩も出版も、時代とのせめぎあいが新しいかたちを生む   スペシャル・インタビュー   74-82
谷川俊太郎/述
8 “出版”と“継続”は同義語 次世代に向け、今なにができるか   ミシマ社   84-105
三島邦弘/述
9 生命ある「つくる・届ける」をつづけていく   106-107
三島邦弘/述
10 生を揺るがす写真家たちとの出会い 衝動の連続で歩んだ道   赤々舎   108-127
姫野希美/述
11 庭にしゃがむ   128-129
姫野希美/述
12 「本のある世界」と「本のない世界」の狭間を旅する   サウダージ・ブックス   130-149
淺野卓夫/述
13 さようなら“ひとり出版社”   150-151
淺野卓夫/述
14 家族を支えたあれもこれもが今につながる   ゆめある舎   164-181
谷川恵/述
15 「ひとり」から広がってゆく幸せな仕事   182-183
谷川恵/述
16 好きな仲間たちと好きなものの本質を伝えたい   ミルブックス   184-201
藤原康二/述
17 密な本作りを目指して   202-203
藤原康二/述
18 やってみたらひとりでできた そこから世界が広がった   タバブックス   204-221
宮川真紀/述
19 恥ずかしい、でも変わらない   222-223
宮川真紀/述
20 安普請でかっこいい本をつくりたい   トムズボックス   224-228
土井章史/述
21 町の本屋とひとり出版社   234-239
島田潤一郎/述
22 あなたはたったひとりで、その本を誰に届けるつもりなのか?   240-246
石橋毅史/述
23 「小さな本屋」の話   247-253
内沼晋太郎/述
24 「小さな本屋」の話   2021   254-257
内沼晋太郎/述
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