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書誌情報サマリ

書名

空想亭の苦労咄 「自伝」のようなもの  (ちくま文庫)

著者名 安野光雅/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2021.10
請求記号 9146/11332/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 西2132569753一般和書一般開架 貸出中 

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936
イラク戦争(2003) 爆弾 頭部外傷

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 9146/11332/
書名 空想亭の苦労咄 「自伝」のようなもの  (ちくま文庫)
著者名 安野光雅/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2021.10
ページ数 286p
大きさ 15cm
シリーズ名 ちくま文庫
シリーズ巻次 あ19-4
ISBN 978-4-480-43763-1
分類 9146
書誌種別 一般和書
内容紹介 幼少期、戦争、焼け跡、芸術、闘病、死生観…。画家・安野光雅が、人生と苦味と甘味を、大好きな落語の語り口を借り、得意の空想癖とユーモアを駆使して自由奔放に綴る。
タイトルコード 1002110060284

要旨 イラクで爆発処理をしていた兵士は、アメリカ帰還後、爆風による外傷性脳損傷(TBI)を負っていたことが判明する―映画『ハート・ロッカー』でも描かれることのなかった“爆弾処理班”の過酷な真実…イラク戦場での“緊張感”とアメリカでの“狂気”が交錯する、異色のノンフィクション。
目次 第1章 混沌の支配する世界
第2章 崩れる砂
第3章 ドジを踏む
第4章 来る日も来る日も
第5章 VBIED六件の日
第6章 カーミット
第7章 GUU‐5/P
第8章 科学とチャクラ
第9章 箱のなかの足
第10章 リッキー
第11章 山
著者情報 キャストナー,ブライアン
 マーケット大学で電気工学の学位を取得後、中東で空軍将校として3期を務め、うち2期はEOD部隊の指揮官としてイラクで戦った。2006年にはその戦功に対して青銅星章を授与されている。帰国後は独立の民間コンサルタントとして軍のEOD部隊の訓練に携わり、イラクやアフガニスタンへの派遣を控える兵士に実戦的な爆弾処理法を教えている。妻子とともにニューヨーク州バッファロー在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
安原 和見
 翻訳家。鹿児島県生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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