蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
戦間期の産業発展と産業組織 2 重化学工業化と独占
|
| 著者名 |
橋本寿朗/著
|
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2004.09 |
| 請求記号 |
5092/00074/2 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N3023/00387/ |
| 書名 |
スペイン情熱読本 あなたの想像を超えた「スペイン」がここにある! (別冊宝島WT) |
| 出版者 |
宝島社
|
| 出版年月 |
1996.10 |
| ページ数 |
277p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
別冊宝島WT |
| シリーズ巻次 |
11 |
| ISBN |
4-7966-1133-9 |
| 分類 |
30236
|
| 一般件名 |
スペイン
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009610083828 |
| 要旨 |
東京電力福島第一原発の事故により放出された放射性物質の量は膨大である。もはやわれわれは、どんなに少なく見積もっても今後数十年以上、この新たに付加された放射能と無縁で生きることはできない。広島・長崎の原爆による降下放射線量の評価、そしてチェルノブイリの放射能汚染の実態をずっと見続けてきた著者が、「福島後」をどう生きるのか、事故分析を踏まえながら語る。 |
| 目次 |
第1部 福島後を生きる(福島後の時代に入った日本 放射能汚染ゼロは困難 放射能汚染に見舞われた東京 ほか) 第2部 資料―低線量放射線被曝の考え方(低線量放射線被曝とその発がんリスク チェルノブイリ原発事故と「死者の数」と想像力 「100ミリシーベルト以下は影響ない」は原子力村の村たな神話か? ほか) 第3部 資料―広島・長崎原爆の放射線量評価をめぐって(広島・長崎原爆放射線量評価体系の変遷と未解決問題 広島原爆直後に行われた放射能調査活動 広島原爆の黒い雨にともなう沈着放射能からの空間放射線量の見積り ほか) |
| 著者情報 |
今中 哲二 1950年生まれ。1973年大阪大学工学部原子力工学科卒。1976年東京工業大学大学院理工学研究科修士課程修了(原子力工学)。1976年京都大学原子炉実験所助手。2007年より京都大学原子炉実験所助教。専門は、原子力学、環境影響評価。とくに、原子力施設がもたらす環境影響に関する研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ