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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
159/01165/ |
| 書名 |
金持ち父さん貧乏父さん アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学 改訂版 |
| 著者名 |
ロバート・キヨサキ/著
白根美保子/訳
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2013.11 |
| ページ数 |
262p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-480-86424-6 |
| 原書名 |
Rich dad poor dad |
| 分類 |
159
|
| 一般件名 |
人生訓
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
自分の頭で考え道を切り開き、厳しい世の中を生きるためのガイド。金持ち父さんの6つの教えを記した「教えの書」と「実践の書」の2部構成で、経済的自由を得るためのお金の哲学を説く。 |
| タイトルコード |
1001310090644 |
| 要旨 |
「地中海世界」とは、古代ギリシア・ローマだけではない。文明発祥の地メソポタミアからローマ帝国の崩壊まで、多彩な文明が興亡した四〇〇〇年にわたる歴史世界である。シュメール人の神々は、人間に何を語りかけたのか。古代エジプトの異形の王が断行した宗教改革とは。民族の坩堝パレスティナに起こった人類史的変動とは何か。国家、宗教、思想、芸術―現代に続く営みのすべてが、この地中海世界で始まっている。未踏の全八巻、刊行開始! |
| 目次 |
序章 地中海世界とは何か 第1章 愛の女神イナンナに始まる(文字と都市の出現 シュメールの王、ギルガメシュ 「戦争」と「平和」の風景 アッカドからバビロニアへ) 第2章 神々の河は地中海にそそぐ(聖なるナイルの王権 時はピラミッドを怖れる 古王国・中王国時代 新王国時代) 第3章 両翼の狭間で(シリア・パレスティナの馬と群雄 ヘブライ人の登場 「海の民」とフェニキア人) 第4章 神々の声が聞こえる(叙事詩のなかの神 神々の声を聞く人々 自然信仰とマアト 心性の考古学) |
| 著者情報 |
本村 凌二 1947年生まれ。一橋大学社会学部卒業、東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。文学博士(西洋史学)。東京大学大学院総合文化研究科・教養学部教授、早稲田大学国際教養学部特任教授を経て、現在、東京大学名誉教授。おもな著書に『薄闇のローマ世界―嬰児遺棄と奴隷制』(東京大学出版会、サントリー学芸賞)、『馬の世界史』(中公文庫、JRA賞馬事文化賞)ほかがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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