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書誌情報サマリ

書名

国体論はなぜ生まれたか 明治国家の知の地形図  (MINERVA歴史・文化ライブラリー)

著者名 米原謙/著
出版者 ミネルヴァ書房
出版年月 2015.4
請求記号 155/00022/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236697686一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 155/00022/
書名 国体論はなぜ生まれたか 明治国家の知の地形図  (MINERVA歴史・文化ライブラリー)
著者名 米原謙/著
出版者 ミネルヴァ書房
出版年月 2015.4
ページ数 8,296,7p
大きさ 20cm
シリーズ名 MINERVA歴史・文化ライブラリー
シリーズ巻次 26
ISBN 978-4-623-07344-3
分類 155
一般件名 国体
書誌種別 一般和書
内容紹介 近代日本の見えない磁場「国体論」とは一体何だったのか。平田派国学、岩倉具視、福地櫻痴、裕仁皇太子…。思想としての国体論が誕生する現場に立ち、幕末以降の思想形成と、その変容の跡をたどる。
書誌・年譜・年表 文献:p279〜290
タイトルコード 1001510013251

要旨 全国の映画館主をはじめとして、配給、上映関係者、ミニシアター・エイド事務局(濱口竜介、深田晃司ほか)、黒沢清(映画監督)、橋本愛(俳優)、大島依提亜(グラフィックデザイナー)が語る「映画館のこれまでとこれから」。全国の映画館ガイド掲載。
目次 第1章 映画館と(東京都渋谷区・ユーロスペース―つねに若い劇場であり続ける
東京都渋谷区・シアター・イメージフォーラム―上映という“驚異”に惹かれて
東京都新宿区・早稲田松竹―「二本立て」から見える世界 ほか)
第2章 映画館のまわりで(黒沢清(映画監督)―どうやら隣の客は寝ているしかし僕はこの映画を見ている
橋本愛(俳優)―私を受け止めてくれる場所
大島依提亜(グラフィックデザイナー)―映画パンフは映画そのものにはなれない ほか)
第3章 映画館と上映をめぐって(岩崎ゆう子(コミュニティシネマセンター事務局長)―図書館のような映画館を理想に
杉原永純(映画キュレーター)―映画上映と本屋の棚
樋口泰人(爆発上映ディレクター)―今ここにある未来 ほか)
第4章 ミニシアター・エイドという試み(座談会:新たな「志」を育み続けるためのはじまり)


内容細目表:

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