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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0230636987 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
さみしい王女 矢崎節夫と読む |
| 著者名 |
金子みすゞ/著
矢崎節夫/選・鑑賞
|
| 出版者 |
JULA出版局
|
| 出版年月 |
2019.9 |
| ページ数 |
151p |
| 一般注記 |
底本:2013年刊 |
| 分類 |
91158
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
私の髪の光るのは いつも母さま、撫でるから。(「私の髪の」より) 金子みすゞの遺稿を発見し、再び世に送りだした矢崎節夫が第3童謡集「さみしい王女」から60編を選び、わかりやすく鑑賞する。 |
| タイトルコード |
1002310015821 |
| 要旨 |
公権力の及ばない「無縁」の地で職人や芸能民などの非農業民が構築・統制した流通・金融・商業の自立的な組織。中世考古学や文献史学などを援用した多角的視点から市場原理や自治等の諸問題を実証的に探究、「無縁」論をめぐる思索の全容を描出する。都市民による交流と文化の場としての新たな中世社会像を提唱した。記念碑的論集。 |
| 目次 |
第1部 都市的な場(中世における「無縁」の意義 若狭の駆込み寺―万徳寺の寺法をめぐって 「公界」と公界寺 歴史と自然・河海の役割―『そしえて21』の発刊によせて) 第2部 都市論(中世都市論 鎌倉の「地」と地奉行 西の京と北野社 伊勢国桑名 近江国堅田 近江国船木北浜 備後国「草戸千軒」 中世都市研究の問題点と展望) |
| 著者情報 |
網野 善彦 1928〜2004年。東京大学文学部卒業。名古屋大学助教授、神奈川大学短期大学部教授、同大学経済学部特任教授を歴任。専門は日本中世史、日本海民史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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