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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/32661/ |
| 書名 |
せかいいちしあわせなクマのぬいぐるみ |
| 著者名 |
サム・マクブラットニィ/文
サム・アッシャー/絵
吉上恭太/訳
|
| 出版者 |
徳間書店
|
| 出版年月 |
2019.10 |
| ページ数 |
[32p] |
| 大きさ |
29cm |
| ISBN |
978-4-19-864960-9 |
| 原書名 |
原タイトル:The most‐loved bear |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
「はやくだれか、むかえにきてよ」 女の子に置き忘れられてしまったクマのぬいぐるみは、何人もの子どもたちの手にわたって…。心がほんわかあたたかくなる、クリスマスにおこった小さな奇跡の物語。 |
| タイトルコード |
1001910069971 |
| 要旨 |
権力への制限を核心とする「立憲主義」すら投げ捨てられ、私たちの受け継いだ遺産“近代知”があからさまに攻撃されるいま、私たちが立つべき足場は何か? |
| 目次 |
1 何が問題か(「近代理性主義擁護の最後のモヒカン」?―憲法学にとっての二〇世紀) 2 知の枠組(知とモラルそして知のモラル―「知」の賢慮に向けて 学説と環境―建設の学と批判理論 ほか) 3 九条・主権・人権(日本国憲法制定・運用史の三つの「なぜ」 憲法九条と西欧立憲主義―継承と断絶 ほか) 4 「戦後」から「普遍」への視点(比較憲法類型論の今後 人権の普遍性と文化の多元性―批判的普遍主義の擁護 ほか) |
| 著者情報 |
樋口 陽一 1934年、仙台市生まれ。東北大学法学部卒業。東北大学名誉教授、東京大学名誉教授、国際憲法学会創設委員。専攻、比較憲法学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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