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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
しぐさで読む美術史 |
| 著者名 |
宮下規久朗/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2020.4 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
ちくま文庫 2015年刊を電子化にあたり改変 |
| 分類 |
702
|
| 一般件名 |
美術-歴史
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
「身振り」や「動作」の意味がわかると、絵の中の物語が見えてくる! 古今東西の美術作品200点以上を取り上げ、人物の身振りやそこに込められた意味について解説する。『エクラ』連載を改題、加筆、再構成して単行本化。 |
| タイトルコード |
1002210064695 |
| 要旨 |
日本橋の片隅で一人の女性が絞殺された。着任したばかりの刑事・加賀恭一郎の前に立ちはだかるのは、人情という名の謎。手掛かりをくれるのは江戸情緒残る街に暮らす普通の人びと。「事件で傷ついた人がいるなら、救い出すのも私の仕事です」。大切な人を守るために生まれた謎が、犯人へと繋がっていく。 |
| 著者情報 |
東野 圭吾 1958年、大阪府生まれ。大阪府立大学電気工学科卒業後、生産技術エンジニアとして会社勤めの傍ら、ミステリーを執筆。1985年『放課後』(講談社文庫)で第31回江戸川乱歩賞を受賞、専業作家に。1999年『秘密』(文春文庫)で第52回日本推理作家協会賞、2006年『容疑者Xの献身』(文春文庫)で第134回直木賞、第6回本格ミステリ大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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