感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 12 在庫数 10 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ハナちゃんのトマト

著者名 市川里美/作
出版者 BL出版
出版年月 2013.7
請求記号 エ/27826/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236271656じどう図書児童書研究 在庫 
2 熱田2231926466じどう図書じどう開架 在庫 
3 2432025209じどう図書じどう開架 貸出中 
4 2731908840じどう図書じどう開架 在庫 
5 瑞穂2931926220じどう図書じどう開架 貸出中 
6 守山3132116678じどう図書じどう開架 在庫 
7 3232004980じどう図書じどう開架 在庫 
8 天白3431947971じどう図書じどう開架 在庫 
9 南陽4230644165じどう図書じどう開架 在庫 
10 4331169294じどう図書じどう開架 在庫 
11 志段味4530588609じどう図書じどう開架 在庫 
12 徳重4630244491じどう図書じどう開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

エディス・シェファー 山田美明
4939375 4939375

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 エ/27826/
書名 ハナちゃんのトマト
著者名 市川里美/作
出版者 BL出版
出版年月 2013.7
ページ数 [32p]
大きさ 28cm
ISBN 978-4-7764-0581-8
原書名 La fete de la tomate
分類
書誌種別 じどう図書
内容紹介 トマトの苗を育てているハナちゃんは、夏休み、おばあちゃんの家にも持っていき、世話をします。おばあちゃんに教えてもらいながら、一緒に育てるハナちゃん。ところがある日、台風がきて…。
タイトルコード 1001310046486

要旨 土からぬくりんぬくりんと、おかしな手がたくさんはえてでた。たまげていると、その手がつ、つ、つ、と、魚をみんなつかんで消えうせた。とらまつは「これまあ、どうしたことかい。」とおどろいた。ほうまんの池には、なにやら変ないきものがいるらしい…。種子島に伝わる日本のむかし話。
著者情報 椋 鳩十
 1905‐1987。長野県下伊那郡に生まれる。法政大学文学部卒業後、鹿児島県の高等女学校教師に。1947年に鹿児島県立図書館長に就任し19年間勤務。生涯を鹿児島で過ごす。1933年の小説『山窩調』を発表後、1938年に雑誌「少年倶楽部」で「山の太郎ぐま」を発表。以後、児童文学を手がけるようになり、日本で初めて本格的な動物文学のジャンルを切り開いた。『片耳の大シカ』(1951年)で文部大臣奨励賞、『孤島の野犬』(1963年)でサンケイ児童出版文化賞、『大空に生きる』(1961年)で小川未明文学奨励賞、『マヤの一生』『モモちゃんとあかね』(1971年)で赤い鳥文学賞を受賞。長野県に椋鳩十記念館、鹿児島県に椋鳩十文学記念館がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
赤羽 末吉
 1910‐1990。東京に生まれる。1959年、日本童画会展で茂田井賞受賞。1965年『ももたろう』(福音館書店)、『白いりゅう黒いりゅう』(岩波書店)でサンケイ児童出版文化賞、1968年『スーホの白い馬』(福音館書店)でサンケイ児童出版文化賞、アメリカ・ブルックリン美術館絵本賞、1973年『源平絵巻物語・衣川のやかた』で講談社出版文化賞、1975年『ほうまんの池のカッパ』(銀河社)で小学館絵画賞、1980年国際アンデルセン賞・画家賞を受賞。他受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。