蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
明治前期財政経済史料集成 第16巻
|
| 著者名 |
大内兵衛
土屋喬雄/共編
|
| 出版者 |
原書房
|
| 出版年月 |
1979 |
| 請求記号 |
N342/00043/16 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0111693628 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
150/00203/ |
| 書名 |
尊厳 その歴史と意味 (岩波新書 新赤版) |
| 著者名 |
マイケル・ローゼン/[著]
内尾太一/訳
峯陽一/訳
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2021.3 |
| ページ数 |
21,227,3p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
岩波新書 新赤版 |
| シリーズ巻次 |
1870 |
| ISBN |
978-4-00-431870-5 |
| 原書名 |
原タイトル:Dignity |
| 分類 |
15023
|
| 一般件名 |
倫理学-西洋
価値(哲学)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
なぜ死者を敬うのか。尊厳と義務をめぐる現代の啓蒙書。概念分析の導入として西洋古典の歴史に分け入り、カント哲学やカトリック思想などの規範的な考察の中に、実際に尊厳が問われた独仏の判決等の事実を招き入れる。 |
| タイトルコード |
1002010104619 |
| 要旨 |
権力への制限を核心とする「立憲主義」すら投げ捨てられ、私たちの受け継いだ遺産“近代知”があからさまに攻撃されるいま、私たちが立つべき足場は何か? |
| 目次 |
1 何が問題か(「近代理性主義擁護の最後のモヒカン」?―憲法学にとっての二〇世紀) 2 知の枠組(知とモラルそして知のモラル―「知」の賢慮に向けて 学説と環境―建設の学と批判理論 ほか) 3 九条・主権・人権(日本国憲法制定・運用史の三つの「なぜ」 憲法九条と西欧立憲主義―継承と断絶 ほか) 4 「戦後」から「普遍」への視点(比較憲法類型論の今後 人権の普遍性と文化の多元性―批判的普遍主義の擁護 ほか) |
| 著者情報 |
市川 里美 岐阜県大垣市生まれ。1971年、旅行で訪れたパリにそのまま移住。その後独学で絵を学ぶ。『春のうたがきこえる』(偕成社)で講談社出版文化賞絵本賞、『はしって!アレン』(偕成社)で第28回サンケイ児童文化賞美術賞など、受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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