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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

雑誌名

史学雑誌

年月日号 1923年1月第34編第1号~3月第34編第3号,5月第34編第5号,6月第34編第6号
通番 00397 00402
年月日 19230101 19230601


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0450655360一般和雑誌2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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タイトルコード 2991120086183
年月日号 1923年1月第34編第1号~3月第34編第3号,5月第34編第5号,6月第34編第6号
年月日 19230101 19230601
巻号 0034-0001 0034-0006
通番 00397 00402

要旨 嘉村礒多(1897‐1933)は、山口県仁保に生まれて、東京で夭折した昭和の作家。己の業苦の生を懴悔行の如く文学に刻み、結実させた。「秋立つまで」や「神前結婚」など小説8篇、宗教への憧憬、望郷の想いを綴った随筆6篇、安倍能成、近角常観らに宛てた書簡6通を精選。悩み苦しむ者の生きる光源、同朋となる嘉村文学の髄を伝える。
目次 小説(業苦
崖の下
曇り日
不幸な夫婦
秋立つまで
魍魎
途上
神前結婚)
随筆(すえとおりたる大慈悲心
道徳にあらず業報なり
故郷に帰りゆくこころ
再び故郷に帰りゆくこころ
「上ケ山」の里(山口県)―我が郷土を語る
経机)
書簡(安倍能成宛
嘉村若松宛
小川チトセ宛
近角常観宛)


内容細目表:

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