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書誌情報サマリ

書名

経営の力と伴走支援 「対話と傾聴」が組織を変える  (光文社新書)

著者名 角野然生/著
出版者 光文社
出版年月 2024.5
請求記号 3353/00321/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 西2132732518一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 3353/00321/
書名 経営の力と伴走支援 「対話と傾聴」が組織を変える  (光文社新書)
著者名 角野然生/著
出版者 光文社
出版年月 2024.5
ページ数 234p
大きさ 18cm
シリーズ名 光文社新書
シリーズ巻次 1312
ISBN 978-4-334-10324-8
分類 33535
一般件名 中小企業   コンサルタント(経営)   経営組織
書誌種別 一般和書
内容紹介 経営者との「対話と傾聴」を通じ、自立的な企業変革への道筋をつける「伴走支援」の枠組みを、第一人者の実践を基に提示。南山大学・中村和彦教授による、組織開発の視点での解説も収録する。
書誌・年譜・年表 文献:p233〜234
タイトルコード 1002410012590

要旨 作家としての本格的な活動は、大正八年から十一年頃までの数年であり、わずか二冊の長編小説と六冊の短編集の自叙伝的な著作があるに過ぎない。若くして創作の筆を断ったため、いつしか「幻の作家」となっていったが、鋭い着想と精緻な心理描写を軸に、不思議な感覚の作風は高く評価されていた。入手困難であったその作品群から代表作を厳選し、さらに随筆等を加え、詳細な解説、エッセイ、年譜、参考文献を付す。
目次 第1部 小説(兄弟とピストル泥棒
犬に顔なめられる
イボタの蟲 ほか)
第2部 随筆・評論(軽井澤での里見〓[U6]{5F34}(とん)氏 或る時の印象(1)
牧場行き
荷風のこと ほか)
第3部 解説(中戸川吉二の文学―解説にかえて
中戸川の恋愛行
猫の目 ほか)
第4部 資料(中戸川吉二年譜
中戸川吉二作品目録
中戸川吉二主要参考文献)
著者情報 中戸川 吉二
 明治29年〜昭和17年(1896〜1942)。北海道釧路生まれ。父は釧路開祖のひとりで、牧場主でもあったが、吉二が生まれて間もなく家族と共に東京に移り住んでいた。10歳のとき、父に代わり牧場の管理をしていた叔父の養子となり釧路に住む。叔父の死後に上京するが、釧路・東京往還の生活を送る。大正7年、第5次「新思潮」同人となる。大正8年6月、「新小説」に発表した「イボタの蟲」が好評を博し、文壇に認められる。同12年、雑誌「随筆」を発刊(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
志村 有弘
 相模女子大学名誉教授・県立神奈川近代文学館評議員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
盛 厚三
 近代文学研究者・「北方人」主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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