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書誌情報サマリ

書名

罪と罰<内田不知庵譯>

著者名 北村透谷/[著]
出版者 青空文庫
出版年月 [2005]
請求記号 //


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236256541一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 //
書名 罪と罰<内田不知庵譯>
著者名 北村透谷/[著]
出版者 青空文庫
出版年月 [2005]
ページ数 1コンテンツ
一般注記 底本:明治文學全集 29 北村透谷集(筑摩書房 1976年刊)
分類 983
一般件名 罪と罰
個人件名 Dostoevskii,Fyodor Mikhailovich
書誌種別 電子図書
タイトルコード 1002110018997

要旨 俳諧(発句)・俳句の内的本質的特質を、一つの視点より明らかにしてみたい、との思いが、近年とみに強くなってきた。その思いが本書の書名『「俳」の精神』となったという次第である。俳諧、俳句の「俳」とは何か、ということである。従来も、この点を意識しつつ諸問題に検討を加えてきたので、とりあえず、それらの論考を一書にまとめて、自らの叩き台にしてみようとの試みが本書である。
目次 1(俳諧の禁句としての「制の詞」
『おくのほそ道』の「終わり」を読む―俳諧性の再評価という視点より
「猿を聞く人」とは何者か(甲子吟行)―「褻」と「晴」の二つの視点より
『俳諧深川』論
「花守や」典拠考 ほか)
2(鬼貫連句注解―「楽楽と」の巻
鬼貫連句注解―「蘿楓」の巻
鬼貫連句注解―「君見よや」の巻
鬼貫連句注解―「岡崎の」の巻
『豊玉発句集』全評釈―土方歳三の俳句)


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