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書誌情報サマリ

書名

續日本後記 [第1]  (本朝六国史)

著者名 伴信友/校訂
出版者 佚存書坊
出版年月 1883
請求記号 N2103-6/01105/1


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0231187949一般和書書庫和装和装本禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 N2103-6/01105/1
書名 續日本後記 [第1]  (本朝六国史)
著者名 伴信友/校訂
出版者 佚存書坊
出版年月 1883
大きさ 19cm
シリーズ名 本朝六国史
一般注記 頁付:1冊 和装本 帙入 *内容:自1至4
分類 21036
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009410088957

要旨 俳諧(発句)・俳句の内的本質的特質を、一つの視点より明らかにしてみたい、との思いが、近年とみに強くなってきた。その思いが本書の書名『「俳」の精神』となったという次第である。俳諧、俳句の「俳」とは何か、ということである。従来も、この点を意識しつつ諸問題に検討を加えてきたので、とりあえず、それらの論考を一書にまとめて、自らの叩き台にしてみようとの試みが本書である。
目次 1(俳諧の禁句としての「制の詞」
『おくのほそ道』の「終わり」を読む―俳諧性の再評価という視点より
「猿を聞く人」とは何者か(甲子吟行)―「褻」と「晴」の二つの視点より
『俳諧深川』論
「花守や」典拠考 ほか)
2(鬼貫連句注解―「楽楽と」の巻
鬼貫連句注解―「蘿楓」の巻
鬼貫連句注解―「君見よや」の巻
鬼貫連句注解―「岡崎の」の巻
『豊玉発句集』全評釈―土方歳三の俳句)


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