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書誌情報サマリ

書名

教養としての脳

著者名 坂上雅道/編 小松英彦/編 武藤ゆみ子/編
出版者 共立出版
出版年月 2024.4
請求記号 4913/01617/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238381560一般和書2階開架自然・工学貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 4913/01617/
書名 教養としての脳
著者名 坂上雅道/編   小松英彦/編   武藤ゆみ子/編
出版者 共立出版
出版年月 2024.4
ページ数 11,254p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-320-05842-2
分類 491371
一般件名
書誌種別 一般和書
内容紹介 心を考える上で、その科学的基礎となる脳の働きについてまとめる。脳の物質的成り立ちから、感覚、運動、学習、意思決定、動機づけまで、網羅的に脳の機能を解説し、脳活動の記録の方法も紹介する。
タイトルコード 1002310098510

要旨 テレビへの恐怖と嫌悪はどこからくるのか。テレビは解放のメディアになりうるのか。テレビが生んだ新しい視覚文化をめぐるさまざまな論争、湾岸戦争のTV中継の深層などの分析を通して、「イ」の字を写し出した魔法の小箱から国境を越える巨大メディアに成長し、今またマルチメディア時代に向けて変容しようとするテレビの20世紀を眺望する。テレビの思想史の新たな試みである。
目次 第1章 脅迫するテレビ―筒井康隆による「テレビ地獄めぐり」
第2章 テレビ小史―誕生から発展まで
第3章 メドゥーサの箱―20世紀思想史のなかのテレビ
第4章 テレビ・バッシング1―1950‐60年代
第5章 テレビ・バッシング2―1970年代以降
第6章 触覚的メディアの現実―テレビ的日常性の構造
第7章 ゆらぐ「現実」のなかで―ボードリヤールと湾岸戦争


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