蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
敗者の日本史 カラー版 (宝島社新書)
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| 著者名 |
敗者の歴史研究会/編
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| 出版者 |
宝島社
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| 出版年月 |
2020.4 |
| 請求記号 |
210/00708/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
東 | 2432647432 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
中村 | 2532259930 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
守山 | 3132499785 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
210/00708/ |
| 書名 |
敗者の日本史 カラー版 (宝島社新書) |
| 著者名 |
敗者の歴史研究会/編
|
| 出版者 |
宝島社
|
| 出版年月 |
2020.4 |
| ページ数 |
223p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
宝島社新書 |
| シリーズ巻次 |
576 |
| ISBN |
978-4-299-00459-8 |
| 一般注記 |
「敗者の日本史 1・2」(洋泉社 2015,2016年刊)の再構成・改訂 |
| 分類 |
21004
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| 一般件名 |
日本-歴史
系譜
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
あの名家・名門はなぜ歴史の表舞台から消えたのか? その後、どんな運命をたどったのか? 古代から近代まで、消えた豪族、武家、皇族の敗因を豊富なカラー図版とともに徹底分析する。 |
| タイトルコード |
1002010003390 |
| 目次 |
第1章 配管の長い歴史(人と切っても切れない水―人類は配管と共に歩んできた 古代ローマ帝国の水道―ポンプのない時代の水道 ほか) 第2章 いろいろな場所で活躍する配管(上水道の配管―水源から蛇口までの長い道のり 下水道の配管―さらさら流して川へ出す ほか) 第3章 配管を形づくる要素(配管という装置―配管が具備すべき条件 管の材質―プラスチック管の目ざましい普及 ほか) 第4章 プラント配管のできあがるまで(配管完成までのステップ―プラント完成の喜びに浸るためのステップ 配管の設計手順―他部門と折り合いをつけつつ設計が進む ほか) 第5章 配管を取り巻く技術(配管技術をはぐくむ―4力学が大事 管の耐圧強度―A×p=B×Sの考え方をマスターする ほか) |
| 著者情報 |
西野 悠司 1963年早稲田大学第1理工学部機械工学科卒業。1963年より2002年まで、現在の株式会社東芝京浜事業所、続いて株式会社東芝プラントシステムにおいて発電プラントの配管設計に従事。その後、3年間、化学プラントの配管設計にも従事。一般社団法人配管技術研究協会主催の研修セミナー講師。同協会誌元編集委員長ならびに雑誌「配管技術」に執筆多数。現在、一般社団法人配管技術研究協会参与。日本機械学会火力発電用設備規格構造分科会副主査。西野配管装置技術研究所代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 宗教と戦争を考える
10-21
-
鈴木董/著
-
2 キリスト教の戦争論
聖書と神学、クリスチャン(トルストイ、内村鑑三、ヴェーバーほか)の言説から
22-47
-
黒川知文/著
-
3 宗教戦争と民族紛争の本質構造
十字軍、三十年戦争、パレスティナ紛争など
48-69
-
黒川知文/著
-
4 正教会(東方教会)の戦争論
プーチン・ロシアにおけるビザンティンハーモニーの復活が意味するもの
70-87
-
黒川知文/著
-
5 ユダヤ教における聖戦
理念と実践のはざま
88-109
-
志田雅宏/著
-
6 イスラームは「戦争」をどう考えるか
クルアーンと古典的法学、「反体制派のジハード論」
110-123
-
鎌田繁/著
-
7 ゾロアスター教の戦争イデオロギー
「世界最古の啓示宗教」とサーサーン朝ペルシア帝国
124-133
-
青木健/著
-
8 ヒンドゥー教の古典にみる「宗教と戦争」
クシャトリヤ(戦士)の役割と救い
134-152
-
杉木恒彦/著
-
9 ジャイナ教の不殺生戒と戦争
154-171
-
上田真啓/著
-
10 仏教と戦争
持たざる者の平和論
172-189
-
馬場紀寿/著
-
11 大乗仏教から考える戦争と平和
「法華経」「涅槃経」を手がかりに
190-202
-
蓑輪顕量/著
-
12 「僧兵」から考える日本仏教と戦争
204-213
-
大谷由香/著
-
13 儒教における「人を殺すべき場合」
214-228
-
小島毅/著
-
14 道教と戦争
230-244
-
横手裕/著
-
15 全講義を振り返って
246-257
-
鈴木董/著
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