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書誌情報サマリ

書名

「世界史」の誕生 ヨーロッパ中心史観の淵源

著者名 南塚信吾/著
出版者 ミネルヴァ書房
出版年月 2023.6
請求記号 201/00147/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238262448一般和書2階開架人文・社会在庫 

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フランス文学-歴史 自然主義(文学)

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 201/00147/
書名 「世界史」の誕生 ヨーロッパ中心史観の淵源
著者名 南塚信吾/著
出版者 ミネルヴァ書房
出版年月 2023.6
ページ数 15,276,3p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-623-09525-4
分類 2012
一般件名 歴史学-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 日本に輸入された「世界史」のルーツとは? ヨーロッパ・北アメリカにおける世界史の形成過程を辿り、それが幕末から明治維新以降の日本にいかなる影響を及ぼしたかを明らかにする。
書誌・年譜・年表 文献:p255〜270
タイトルコード 1002310021302

要旨 19世紀後半のフランス文学に大きな流行をもたらした自然主義とは何だったのか。本書はこの運動を歴史的・社会的観点から広く検討し、起源から現代への影響までを視野に収める。ゾラ、モーパッサン、ユイスマンスだけでは見えない時代の精神が明らかにされる。巻末に作家略伝を収録。
目次 第1章 指標となる年代
第2章 自然主義の理論
第3章 個人とグループ
第4章 フィクションの技法
第5章 自然主義の受容
結論
著者情報 足立 和彦
 1976年生まれ。大阪大学大学院博士後期課程単位修得退学。パリ第四大学博士課程修了。現在、大谷大学任期制助教。専攻はフランス自然主義、特にギ・ド・モーパッサン(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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