蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237909841 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
こぐこぐ自転車 (平凡社ライブラリー) |
| 著者名 |
伊藤礼/著
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2011.1 |
| ページ数 |
326p |
| シリーズ名 |
平凡社ライブラリー |
| シリーズ巻次 |
722 |
| ISBN |
978-4-582-76722-3 |
| 一般注記 |
2005年刊の再刊 |
| 分類 |
7865
|
| 一般件名 |
サイクリング
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
古稀の手前で伊藤先生は自転車を始めた。病みおとろえた細腕・細脚に筋金を入れ、街中の危険や田舎の急坂、世の荒波を乗り越えて、ついにはお仲間を引き連れて北海道自転車旅行に! |
| タイトルコード |
1002110023709 |
| 要旨 |
夏休みを玻璃ヶ浦にある伯母一家経営の旅館で過ごすことになった少年・恭平。一方、仕事で訪れた湯川も、その宿に宿泊することになった。翌朝、もう1人の宿泊客が死体で見つかった。その客は元刑事で、かつて玻璃ヶ浦に縁のある男を逮捕したことがあったという。これは事故か、殺人か。湯川が気づいてしまった真相とは―。 |
| 著者情報 |
東野 圭吾 1958年、大阪府生まれ。大阪府立大学電気工学科卒。エンジニアとして勤務しながら、85年、「放課後」で江戸川乱歩賞受賞。99年、「秘密」で日本推理作家協会賞受賞。2006年、「容疑者Xの献身」で直木三十五賞受賞。同書は本格ミステリ大賞、2005年度の「週刊文春ミステリーベスト10」「このミステリーがすごい!」「本格ミステリ・ベスト10」各第1位にも輝き、12年にはエドガー賞(MWA主催)候補作となった。12年、「ナミヤ雑貨店の奇蹟」で中央公論文芸賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 MICHELANGERO頌
Le Corbusier論への序説として
9-30
-
-
2 現在日本において近代建築をいかに理解するか
伝統の創造のために
31-54
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3 現代建築の創造と日本建築の伝統
55-99
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4 無限のエネルギー:コンクリート
101-116
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5 芸術の創造性について
117-124
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6 日本の建築家
その内部の現実と外部の現実
127-170
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7 おぼえがき
建築設計家として民衆をどう把握するか
171-192
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8 建築家は民衆をどう把えるか
193-200
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9 インダストリアルデザインと建築
自由な娘たち
203-208
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10 芸術の定着と統合について
三人展を機会に
209-215
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11 グロピウスの残した余韻
217-225
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12 『桂』序
227-233
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13 サンパウロ・ビエンナーレ展の焦点
235-250
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14 対立をふくんだ芸術の協同
251-263
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