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書誌情報サマリ

書名

ワイン法 (講談社選書メチエ)

著者名 蛯原健介/著
出版者 講談社
出版年月 2019.11
請求記号 5885/00783/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237512421一般和書1階開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 5885/00783/
書名 ワイン法 (講談社選書メチエ)
著者名 蛯原健介/著
出版者 講談社
出版年月 2019.11
ページ数 204p
大きさ 19cm
シリーズ名 講談社選書メチエ
シリーズ巻次 715
ISBN 978-4-06-517905-5
分類 58855
一般件名 ぶどう酒-法令
書誌種別 一般和書
内容紹介 ワインの「ブランド」はフランス革命前夜から欧州統合に至る歴史の中で生まれ磨かれ、生産者たちの戦いはAOC(原産地呼称制度)へと結実する。世界の「食」を語るのに不可欠なものとなったワイン法の成り立ちと核心に迫る。
タイトルコード 1001910081787

要旨 夏休みを玻璃ヶ浦にある伯母一家経営の旅館で過ごすことになった少年・恭平。一方、仕事で訪れた湯川も、その宿に宿泊することになった。翌朝、もう1人の宿泊客が死体で見つかった。その客は元刑事で、かつて玻璃ヶ浦に縁のある男を逮捕したことがあったという。これは事故か、殺人か。湯川が気づいてしまった真相とは―。
著者情報 東野 圭吾
 1958年、大阪府生まれ。大阪府立大学電気工学科卒。エンジニアとして勤務しながら、85年、「放課後」で江戸川乱歩賞受賞。99年、「秘密」で日本推理作家協会賞受賞。2006年、「容疑者Xの献身」で直木三十五賞受賞。同書は本格ミステリ大賞、2005年度の「週刊文春ミステリーベスト10」「このミステリーがすごい!」「本格ミステリ・ベスト10」各第1位にも輝き、12年にはエドガー賞(MWA主催)候補作となった。12年、「ナミヤ雑貨店の奇蹟」で中央公論文芸賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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