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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238199046 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
A51/00141/22 |
| 書名 |
名古屋ごみレポート '22版 |
| 出版者 |
名古屋市環境局ごみ減量部減量推進室
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
37p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類 |
A518
|
| 一般件名 |
廃棄物処理
資源再利用
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
名古屋市のこれまでの取り組み:p37 |
| タイトルコード |
1002210090064 |
| 要旨 |
ヨーロッパで古くから愛されてきた「効率のよい言語」、ラテン語をめぐり、その誕生と繁栄から衰退、そしてロマンス諸語の輩出ぶりについて歴史を掘り下げながら、強く、論理的で、ダイナミックな体系が形作られてゆくさまを概説してゆく。ラテン系の言語民族の心性に根づいた思考形式がわかる、格好の一冊。 |
| 目次 |
第1章 ラテン語からロマンス諸語へ:歴史記述のこころみ(歴史的概括 ラテン語の年輪 ロマンス諸語への移行:教養ラテン語の部分的役割 ラテン語の余命) 第2章 ラテン語の音体系:その抵抗力(書記法と発音:問題点とその解決 ラテン語の子音体系:音の効率性への配慮 ラテン語の母音体系) 第3章 アルス・グラマティカ(ラテン語形態論:強固かつ柔軟な体系 連辞への下位区分 従位構文と対照文法) |
| 著者情報 |
ダンジェル,ジャクリーヌ パリ第4大学(ソルボンヌ)教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 遠山 一郎 1937年生。早稲田大学文学部仏文学科卒業。早稲田大学大学院文学研究科博士課程中退。言語学(ラテン語・フランス語)専攻。早稲田大学文学部フランス文学専修教授。1970‐1978年パリ第4大学(ソルボンヌ)ラテン語研究科。1981年〜日仏ギリシア・ローマ学会事務局長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高田 大介 1968年生。早稲田大学文学部フランス文学専修卒業。早稲田大学大学院文学研究科博士課程在学中。言語学(フランス語・ラテン語)専攻。早稲田大学第二文学部文学・言語系専修助手(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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