蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238467542 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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苅部直 渡辺祐真 杉江松恋 温又柔 長崎尚志 小林エリカ 永田浩三 小林康夫 小山内園子 増田ユリヤ 小松美…
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
686/00439/ |
| 書名 |
電車の中の迷惑なヤカラ図鑑 |
| 著者名 |
大崎メグミ/イラスト
酒向充英/取材・執筆
池野佐知子/取材・執筆
|
| 出版者 |
東京書店
|
| 出版年月 |
2016.2 |
| ページ数 |
127p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-88574-064-0 |
| 分類 |
6865
|
| 一般件名 |
鉄道
旅客
社会道徳
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
酔っ払って前後不覚になる、堂々と割り込みをする、携帯電話をにぎりしめて大声で話す…。電車の中で出会う迷惑なヤカラをタイプ別にまとめてイラストで解説。防御法、ランキングやほのぼのエピソードも収録する。 |
| タイトルコード |
1001510102774 |
| 要旨 |
憲法から見た現代日本社会論。日本国憲法を、人類社会の大きな流れのタテ糸(歴史)とヨコ糸(比較)の交差のなかに位置づける。憲法改正が現実に議論される今、読まれるべき五訂版。 |
| 目次 |
憲法から見た「東西」と「南北」―「四つの’89年」とその後 日本の近代にとって「憲法」とは―「和魂洋才」と「西洋かぶれ」の間 なぜ「国民主権」なのか―日本国憲法の生まれに即して なぜ「平和のうちに生存する権利」なのか―国際化時代の「国家」とは なぜ「人権」なのか―「個人の尊厳」の重み 政治的権力からの人権と社会的権力からの人種―国家の役割はどこまで? 思想・信仰と教育―自分が自分でなくならないために 表現の自由―なぜ「優越的」か 経済的自由と社会権―「自由」と「公正」の間で 選挙権と代表―選ぶものと選ばれたものの関係 中央の政治と地方の政治―政党のはたらきと住民政治んも役割 公正な裁判と裁判の独立―「人権のとりで」としての期待 違憲審査の積極主義と消極主義―「憲法の番人」ということの意味 憲法改正と憲法擁護義務―「憲法をまもる」とはどんなことか |
| 著者情報 |
樋口 陽一 東北大学教授、パリ大学客員教授、東京大学教授などを経て、現在、日本学士院会員。憲法学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 明治日本のポピュリズム?
福澤諭吉『学問のすゝめ』第十三編を読む
12-31
-
苅部直/述
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2 書くことを仕事にしたい人のための読書術入門
32-51
-
渡辺祐真/述
-
3 書評のために読み続けるその本に選ばれるために
52-73
-
杉江松恋/述
-
4 書物は世界の窓口私をのびやかにする言葉たち
74-91
-
温又柔/述
-
5 読書とは終わりのない旅である。
92-115
-
長崎尚志/述
-
6 記憶の痕跡をたどって
116-127
-
小林エリカ/述
-
7 写真集を読んでみよう
128-147
-
永田浩三/述
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8 本、国境を超えるために
148-171
-
小林康夫/述
-
9 ある翻訳者が本当にやりたいことに気づくまでに出会った、何冊かの本について
172-193
-
小山内園子/述
-
10 メディアは人生と社会を豊かにする
194-215
-
永田浩三/述
-
11 「“メディア”をつくる」とは?
学生たちとの対話を通して
216-231
-
増田ユリヤ/述
-
12 「自己決定権」を批判的に問いなおす
232-257
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小松美彦/述
-
13 フィロゾファーが再びやってくる!
258-277
-
小林康夫/述
-
14 石牟礼道子『苦海浄土』を読む
278-289
-
木村友祐/著
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