蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237195292 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N2107/00016/64-3 |
| 書名 |
新聞集成昭和編年史 昭和39年版3 影印 新潟地震 |
| 著者名 |
明治大正昭和新聞研究会/編集制作
|
| 出版者 |
新聞資料出版
|
| 出版年月 |
2017.9 |
| ページ数 |
46,632,40p |
| 大きさ |
27cm |
| 巻書名 |
新潟地震 |
| ISBN |
978-4-88410-310-1 |
| 分類 |
2107
|
| 一般件名 |
日本-歴史-昭和時代
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
全国新聞を精査研究し、国史の1コマとなる記事を収録した昭和の根本史料。歴史上重要な事件、出来事等の生成過程を追うとともに、各分野の日々の話題を収集。昭和39年版3は、昭和39年5月1日〜6月30日を掲載。 |
| タイトルコード |
1001710050646 |
| 要旨 |
憲法から見た現代日本社会論。日本国憲法を、人類社会の大きな流れのタテ糸(歴史)とヨコ糸(比較)の交差のなかに位置づける。憲法改正が現実に議論される今、読まれるべき五訂版。 |
| 目次 |
憲法から見た「東西」と「南北」―「四つの’89年」とその後 日本の近代にとって「憲法」とは―「和魂洋才」と「西洋かぶれ」の間 なぜ「国民主権」なのか―日本国憲法の生まれに即して なぜ「平和のうちに生存する権利」なのか―国際化時代の「国家」とは なぜ「人権」なのか―「個人の尊厳」の重み 政治的権力からの人権と社会的権力からの人種―国家の役割はどこまで? 思想・信仰と教育―自分が自分でなくならないために 表現の自由―なぜ「優越的」か 経済的自由と社会権―「自由」と「公正」の間で 選挙権と代表―選ぶものと選ばれたものの関係 中央の政治と地方の政治―政党のはたらきと住民政治んも役割 公正な裁判と裁判の独立―「人権のとりで」としての期待 違憲審査の積極主義と消極主義―「憲法の番人」ということの意味 憲法改正と憲法擁護義務―「憲法をまもる」とはどんなことか |
| 著者情報 |
樋口 陽一 東北大学教授、パリ大学客員教授、東京大学教授などを経て、現在、日本学士院会員。憲法学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 『饗宴』問答
3-28
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2 謎の手紙をめぐる数通の手紙
29-66
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3 鰐か鯨か
67-97
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4 蜂アカデミーへの報告
99-235
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5 ピラミッドトーク
237-256
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6 ジャムの空壜
257-276
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-
7 禁煙問答
277-293
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-
8 『芋粥』問答
295-311
-
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9 マーラーの夜
313-334
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10 十七枚の写真
335-355
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11 大阪城ワッソ
357-372
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12 四天王寺ワッソ
373-392
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13 俊徳道
393-411
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14 贋俊徳道名所図会
413-434
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15 しんとく問答
435-470
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16 麓迷亭通信
471-482
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