蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
ナルニア国物語 5 新訳 (角川つばさ文庫) しゃべる馬と逃げた少年 |
| 著者名 |
C.S.ルイス/作
河合祥一郎/訳
Nardack/絵
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2019.10 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
角川つばさ文庫 |
| 巻書名 |
しゃべる馬と逃げた少年 |
| 一般注記 |
底本:2019年刊 |
| 原書名 |
原タイトル:The horse and his boy |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
父になぐられ育ったシャスタは、父が実の親でないと知り、ナルニアへと逃げ出す。旅の途中、自分そっくりの王子と出会い、入れ替わることになり…。世界中で愛される名作の新訳。 |
| タイトルコード |
1002210015818 |
| 要旨 |
十七音というごく限られた字数のなかで、人びとは何を表現しようとしてきたのか。最短詩型における表現の追求という観点のもと、近世俳諧から近代俳句にいたるまでの歩みを幅広く考究し続けてきた著者の論考を集成する。芭蕉の俳論から近代俳句の理論までを視野に入れて構築される画期的な表現史の誕生。 |
| 目次 |
第1部 ことば・イメージ・表現―最短詩型の表現空間(最短詩型表現史の構想 芭蕉の表現意識 季語と切字) 第2部 ふるまい―最短詩型の行動空間としての会席文化(近世の会席文化―芭蕉の句会、蕪村の句会 床飾りと俳席用意 吟声というふるまい 俳席進行の呼吸 連衆の心得、そして饗応の場としての会席) 第3部 ことば遊び―もう一つの最短詩型としての地方雑俳(詠み捨てられた文芸―肥後狂句・能登輪島段駄羅・越後豆川柳 秋田山北の前句と西馬音内盆踊の地口) |
| 著者情報 |
堀切 実 1934年生まれ。早稲田大学大学院修了。早稲田大学教育学部教授を経て、早稲田大学名誉教授。専攻は日本近世文学、俳文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ