蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
17・18世紀大旅行記叢書 第2期9 新大陸赤道地方紀行
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2001.12 |
| 請求記号 |
2909/00297/Ⅱ-9 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210553459 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2909/00297/Ⅱ-9 |
| 書名 |
17・18世紀大旅行記叢書 第2期9 新大陸赤道地方紀行 |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2001.12 |
| ページ数 |
526p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
新大陸赤道地方紀行 |
| 巻書名巻次 |
上 |
| ISBN |
4-00-008849-1 |
| 原書名 |
原書名:Relation historique du voyage aux region equinoxiales du nouveau continentの抄訳 |
| 分類 |
2909
|
| 一般件名 |
旅行案内(外国)
ラテン アメリカ-紀行・案内記
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
アレクサンダー・フォン・フンボルト年譜:p509〜516 |
| タイトルコード |
1009911066264 |
| 要旨 |
ピジン語とクレオール語は2つの型の接触言語であり、それまでの既存の2種類以上の言語間の接触を通じて生まれたものである。ピジン語とクレオール語についてはまだまだ知られていないし、ヨーロッパの支配的言語と比べたら標準的ではないし、表現も限られているし、劣っているなど、私たちの知識も偏っている。ピジン語とクレオール語にまつわりついている偏見と差別の根源から説き起こして、これらの言語を“発展途上言語”と位置づけ、そこに大きな可能性を見出す最新の著作。 |
| 目次 |
第1章 異なる言語の接触 第2章 ピジン語の特徴 第3章 ピジン語の起源 第4章 ピジン語からクレオール語へ:段階的発達 第5章 クレオール化 第6章 クレオール語の起源 第7章 連続的接触:クレオール化後の実態 第8章 ピジン語及びクレオール語:発展の諸問題 第9章 結論 |
| 著者情報 |
セバ,マーク 現在、英国ランカスター大学言語学・英語学部、社会言語学・言語接触講座上級講師、ランカスター識字能力研究センターで活動。学位:BA(ウィトウォーターズランド大)、MSc(マンチェスター大)、DPhil(ヨーク大)。正書法、多言語テキスト、コードスイッチングに関する著作多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 田中 孝顕 1967年國學院大學卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ