蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238053250 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3692/02505/ |
| 書名 |
デザインと障害が出会うとき (Make:Japan Books) |
| 著者名 |
Graham Pullin/著
小林茂/監訳
水原文/訳
|
| 出版者 |
オライリー・ジャパン
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
406p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
Make:Japan Books |
| ISBN |
978-4-87311-985-4 |
| 原書名 |
原タイトル:Design meets disability |
| 分類 |
36927
|
| 一般件名 |
身体障害者
デザイン
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
さまざまな障害とプロダクトデザインの関係をテーマにした書。障害を目立たなくしたり、魅力的に見せるデザインや、健常者と障害者がともに使えるデザインなど、障害に配慮したデザイン事例やデザイナーのインタビューを紹介。 |
| タイトルコード |
1002110103440 |
| 要旨 |
人間は労働をとおして自然と交通し、使用価値を生み出す。その「労働過程」がなぜ、商品の生産過程に支配されるようになったのか。労働のプロセスを取り戻すことから人間の解放を展望するデビュー作。執筆のきっかけとなった雑誌論文と書評を併せて収録。 |
| 目次 |
労働過程論ノート(革命の哲学を構築するために 労働者の労働の世界 経済学批判の方法 労働と生産の内在的構造 資本制社会の全体像 労働過程論ノート・補遺 『労働過程論ノート』の現在的課題) 労働過程と政治支配―マルクス主義政治学における労働過程の問題 書評 国家論の基本的解明に挑む―柴田高好著『マルクス国家論入門』 |
| 著者情報 |
内山 節 1950年、東京生まれ。哲学者。『労働過程論ノート』(1976年、田畑書店)で哲学・評論界に登場。1970年代から東京と群馬県上野村を往復して暮らす。NPO法人・森づくりフォーラム代表理事。『かがり火』編集長。「東北農家の二月セミナー」「九州農家の会」などで講師を務める。2010年4月より立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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