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書誌情報サマリ
| 書名 |
放翁鑑賞 その7 放翁詩話三十章
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| 著者名 |
河上肇/[著]
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| 出版者 |
青空文庫
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| 出版年月 |
[2005] |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
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| 書名 |
放翁鑑賞 その7 放翁詩話三十章 |
| 著者名 |
河上肇/[著]
|
| 出版者 |
青空文庫
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| 出版年月 |
[2005] |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 巻書名 |
放翁詩話三十章 |
| 一般注記 |
底本:河上肇全集 20 陸放翁鑑賞(岩波書店 1982年刊) |
| 分類 |
9215
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| 個人件名 |
陸游
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| タイトルコード |
1002110018253 |
| 要旨 |
家を捨て、我が身も捨てて、ただひたすら愚に生きる―日本人に最も慕われた禅僧・良寛。その少年時代から、師との出会い、苛烈な禅寺での修行の日々を描く、遺作長篇の前篇。行く雲のように流れる水のように托鉢行脚をつづけた良寛は、旅路の果てに何を見たのか。現代文学のあまたの作品を遺して急逝した作家・立松和平の、名作『道元禅師』につらなる仏教文学の傑作。 |
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