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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
953/01258/ |
| 書名 |
三つの物語 (ルリユール叢書) |
| 並列書名 |
Trois Nouvelles |
| 著者名 |
スタール夫人/著
石井啓子/訳
|
| 出版者 |
幻戯書房
|
| 出版年月 |
2022.9 |
| ページ数 |
226p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
ルリユール叢書 |
| ISBN |
978-4-86488-253-8 |
| 分類 |
9536
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:ミルザ、あるいは、ある旅行者の手紙 アデライードとテオドール ポーリーヌの物語 |
| 内容紹介 |
ナポレオンとの政治的対立から追放されながら、個人の自由と寛容を貫き通したスタール夫人。三角貿易の拠点セネガル、アンティル諸島、ル・アーヴルを舞台にした、3人のヒロインたちによる「愛と死」の理想を描く中編小説集。 |
| 書誌・年譜・年表 |
スタール夫人<1766-1817>年譜:p162〜177 |
| タイトルコード |
1002210039806 |
| 要旨 |
110年に及び、全国を走り続けた「夜を過ごす列車」の物語。車窓から昼夜の街を眺める「鉄道の旅」その隆盛と衰退のすべて。巻末特別資料「寝台車・夜行列車のすべての変遷がわかる列車と路線の関連年表」。 |
| 目次 |
消えていった昼行・夜行在来線の「寝台車」 第1章 寝台車の構造と配置―1900年〜 第2章 1等・2等の寝台車の普及 第3章 特別急行列車に命名―1926年〜 第4章 戦後の寝台車復活と発展 第5章 特急「あさかぜ」の成功と「ブルトレ」の全国走破 第6章 寝台専用列車の衰退と生まれ変わる姿 |
| 著者情報 |
三宅 俊彦 1940年(昭和15)年、東京市生まれ。東京理科大学卒。鉄道史学会会員、鉄道友の会代表会員。学生時代から趣味としていた鉄道研究に精励する。北は稚内市立図書館から南は沖縄県立公文書館まで全国くまなく回り、鉄道管理局報、機関車・客車運用表など業務用の資料、時刻表、絵葉書、乗車券類をあまねく収集しているコレクターとして鉄道関係者の間では有名な存在。特殊仕様列車に関する資料収集は膨大な数に及び、明治時代から現代までの寝台車と連結の列車の編成図はほぼ全路線について収集している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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