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書誌情報サマリ

書名

リスクと向きあう 福島原発事故以後

著者名 中西準子/著 河野博子/聞き手
出版者 中央公論新社
出版年月 2012.11
請求記号 519/01470/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236106944一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 519/01470/
書名 リスクと向きあう 福島原発事故以後
著者名 中西準子/著   河野博子/聞き手
出版者 中央公論新社
出版年月 2012.11
ページ数 214p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-12-004450-2
分類 51915
一般件名 リスクアセスメント
個人件名 中西準子
書誌種別 一般和書
内容注記 ブックガイド:p211〜212
内容紹介 リスクとリスクがぶつかったとき、社会や個人は道をどう選べばよいのか? 環境リスク評価研究を専門とする著者が、放射能のリスク、福島と日本のこれからを考える。著者がこれまでの歩みを振り返った「時代の証言」も収録。
タイトルコード 1001210086665

要旨 放射能のリスク、福島と日本のこれからを考える。リスクとリスクがぶつかったとき、どう選択すればよいのか。読売新聞好評連載「時代の証言者」大幅加筆の上、収録。
目次 第1部 福島原発事故に直面して(八月八日チェルノブイリ
全体の問題の専門家はいない
石棺は小さかった
命に限り―どのように生き、死ぬか
一ミリシーベルトの意味 ほか)
第2部 時代の証言(逃げない、偏らないリスクの把握
父はゼロ番「死刑囚」
拷問の夢に苦しむ
家族を救ったハンスト―大連での子供時代
家計を支える―小学校、中学校時代 ほか)
著者情報 中西 準子
 1938年(昭和13年)大連市に生まれる。61年、横浜国立大学工学部化学工業科卒業。67年、東京大学大学院工学系研究科博士課程修了。東京大学工学部助手、東京大学環境安全研究センター教授、横浜国立大学環境情報研究院教授、独立行政法人産業技術総合研究所化学物質リスク管理研究センター長などをへて、現在、同研究所フェロー、横浜国立大学名誉教授。2003年紫綬褒章受章。2010年には文化功労者に選ばれた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
河野 博子
 1956年(昭和31年)福岡県に生まれる。早稲田大学政治経済学部卒業、コーネル大学で修士号(国際開発論)取得。読売新聞社会部次長、ニューヨーク支局長を経て、2005年から編集委員。主に環境問題を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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