蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237365655 | じどう図書 | 1階開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2232280905 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
南 | 2332209044 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
東 | 2432417935 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
中村 | 2532182538 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
港 | 2632287252 | じどう図書 | じどう開架 | 高学年 | | 在庫 |
| 7 |
千種 | 2832097261 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
瑞穂 | 2932274109 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
中川 | 3032250197 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
守山 | 3132420617 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
緑 | 3232335921 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 12 |
名東 | 3332490022 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 13 |
天白 | 3432280414 | じどう図書 | じどう開架 | 高学年 | | 在庫 |
| 14 |
山田 | 4130794763 | じどう図書 | じどう開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 15 |
南陽 | 4230868657 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 16 |
楠 | 4331448664 | じどう図書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 17 |
徳重 | 4630577981 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
93/06458/ |
| 書名 |
あたしが乗った列車は進む (鈴木出版の児童文学) |
| 著者名 |
ポール・モーシャー/作
代田亜香子/訳
|
| 出版者 |
鈴木出版
|
| 出版年月 |
2018.6 |
| ページ数 |
254p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
鈴木出版の児童文学 |
| ISBN |
978-4-7902-3342-8 |
| 原書名 |
原タイトル:Train I ride |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
ママとおばあちゃんを亡くし、一度も会ったことのない大おじさんに引き取られることになった「あたし」。シカゴへ向かう旅のあいだに、いろいろな人に出会い…。ひとりで乗った長距離列車の3日間の物語。 |
| タイトルコード |
1001810029380 |
| 司書のおすすめ |
あたしはカリフォルニア州パームスプリングスからシカゴ行きの列車に乗っている。今まで世話してくれたおばあちゃんが亡くなって、次に世話してくれる大おじさんのところに行くために。髪を緑に染めたひとりきりのあたしを、他の乗客はどう思っているのだろう。12歳のあたしの長くて短い3日間の列車の旅が始まる。『こんなほんあんなほん 2019年度版forティーンズ』より |
| 要旨 |
兵庫県北播磨の日常風景を一変させた強烈なパワー!横尾ワールド全開のアート列車のすべて。 |
| 目次 |
序文 横尾忠則氏のラッピング電車に思う(酒井忠康) 1 見る見る速い 2 銀河の旅 3 滝の音、電車の音 4 走れ!Y字路 5 未完のラッピング電車 ラッピング電車について思うこと(横尾忠則) |
| 著者情報 |
横尾 忠則 1936年兵庫県西脇市に生まれる。美術家。ニューヨーク近代美術館、ステデリック美術館、カルティエ現代美術財団など内外の美術館で個展開催。パリ、ベネチア、サンパウロなどのビエンナーレに出品。小説「ぶるうらんど」では泉鏡花文学賞受賞。2012年11月、神戸に県立横尾忠則現代美術館が開館した。毎日芸術賞、紫綬褒章、旭日小綬章、朝日賞など受賞、受章多数。世界各国119の美術館に作品収蔵されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 酒井 忠康 1941年北海道生まれ。世田谷美術館館長、美術評論家。日本の近代美術をテーマにした最初の著作『海の鎖』で注目され(第1回サントリー学芸賞)、その後、東西の近代美術史を専門に研究するかたわら、現代美術の評論活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 織作 峰子 写真家。大阪芸術大学教授。石川県出身。1981年度ミスユニバース日本代表に選ばれ、ニューヨーク大会に出場。ミスユニバース任期中に写真家大竹省二と出会い、翌82年に大竹スタジオに入門。1985・1986全国二科展に入選。87年に独立。89年から2年間、米国ボストンに暮らす。世界各国の美しい風景や人物の瞬間を撮り続けている。日本全国や世界各地で写真展を多数開催する傍ら、テレビや講演に幅広く活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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