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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/30284/ |
| 書名 |
ペネロペのたのしいハロウィン (ペネロペおはなしえほん) |
| 著者名 |
アン・グットマン/げんさく
ゲオルグ・ハレンスレーベン/げんさく
ひがしかずこ/ぶん
|
| 出版者 |
岩崎書店
|
| 出版年月 |
2016.9 |
| ページ数 |
1冊(ページ付なし) |
| 大きさ |
20×20cm |
| シリーズ名 |
ペネロペおはなしえほん |
| シリーズ巻次 |
17 |
| ISBN |
978-4-265-07168-5 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
わたしペネロペ。もうすぐ待ちに待ったハロウィン。わたしは魔女のかっこうがしたいな。おともだちは、どんなかっこうをしているのかな。さあ、本を開いて。ペネロペが待っているよ。 |
| タイトルコード |
1001610045534 |
| 要旨 |
古典は固定したものではなく、これからもいくらでも塗り替えられる。文学史は自明のものではなく、常に変化していく。 |
| 目次 |
第1章 『伊勢物語』大島本奥書再読 第2章 『竹取物語』の和歌―不定形なテキストの矛盾 第3章 『大和物語』瞥見―「人の親の心は闇にあらねども」を中心に 第4章 『土佐日記』の和歌の踪跡 第5章 定家本としての『枕草子』―安貞二年奥書の記主をめぐって 第6章 和歌史の中の『枕草子』 第7章 和泉式部の歌の方法 第8章 “『源氏物語』の作者は紫式部だ”と言えるか? 第9章 “非在”する仏伝―光源氏物語の構造 |
| 著者情報 |
谷 知子 1959年、徳島県生まれ。大阪大学卒、東京大学大学院博士課程単位取得。博士(文学)。フェリス女学院大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 田渕 句美子 1957年、東京都生まれ。お茶の水女子大学卒、同大学院博士課程単位取得。博士(人文科学)。早稲田大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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