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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238402192 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
哲学を学ぶのにどうして哲学史を学ぶのか?現在における問題を考えるだけではどうしてだめなのか?本書は、この素朴な疑問に正面から立ち向かい、哲学史を学ぶ意義を改めて考える。 |
| 目次 |
第1部 哲学史への問い(哲学史と教養―古典を読むこと 最近の二つの哲学史観―問題史と発展史について) 第2部 知にとって歴史とは(歴史と哲学 懐疑論についての歴史的考察―「ものごとを疑う」あるいは「知っている」ということ) 第3部 哲学の古典をどのように読むか(必然性と自由の問題―ライプニッツと共に考える 非物質論とはどのような考え方か―バークリ哲学から見出される多様な意義 超越論哲学の歴史的背景―カントとスピノザ主義) |
内容細目表:
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