蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238380638 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
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日本-歴史-近世 絵図 日本-地図-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
6709/00355/ |
| 書名 |
ビジネスコミュニケーションのための英語力 英語の壁を打ち破ったビジネスパーソンの成長要因 |
| 並列書名 |
English for Business Communication:Factors for Breaking Through Language Barriers |
| 著者名 |
内藤永/監修
寺内一/監修
山中司/編集
|
| 出版者 |
朝日出版社
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
287p |
| 大きさ |
27cm |
| ISBN |
978-4-255-01365-7 |
| 分類 |
67093
|
| 一般件名 |
商業通信-英語
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
国際的な業務に携わるビジネスパーソンは、どのように自身の英語の「壁」を乗り越えているのか。2022年に実施したアンケート調査とインタビュー調査に基づいて、今まで暗黙知とされてきた彼らの“成長要因”を解明する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p282 |
| タイトルコード |
1002310097797 |
| 要旨 |
景気減速がさらなるトラブルを誘発!危機意識ゼロの日本企業が巻き込まれない秘策あり。 |
| 目次 |
景気減速で高まる事業リスク なぜ今、リスク面からアジアを語るのか 第1部 マクロ経済からとらえたアジア・ビジネスの局面(人口ボーナスの光と影 金融政策リスクとどう向き合うか) 第2部 痛い目に遭わないための実務上の注意点(アジアにおける日系企業の法務リスクを考える アジアにはびこる悪質日本人コンサルタント ほか) 第3部 エキスパートが語る罠を見抜く知識と戦法(アジアのクレジット・ビジネスとリスク対策 M&Aの現場から見えてくるアジア―リスクへの心構えとアプローチ方法 ほか) 第4部 勝利の方程式を求めて(勝利の方程式の構成要素 「勝利の方程式」のケース・スタディ(1)独自の強みがあるからタイでも勝てる〜STグループ ほか) |
| 著者情報 |
越 純一郎 (株)せおん代表取締役、(株)カンドゥージャパン代表取締役。1978年東京大学法学部卒業、日本興業銀行入行。日米で不動産インベストメント・バンキング、証券化、M&A等に従事。2000年より現場型経営者として企業再生に当たりつつ、タイの政府銀行であるバンクタイのシニア・アドバイザーを、その民営化(2008年)まで務めた。その間、教育関係、製薬、不動産などの幾多の企業の役員・顧問、法務省・日弁連による外国弁護士制度研究会委員、国際不動産情報交流協会理事、東洋大学大学院客員教授などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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