蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 雑誌名 |
|
| 年月日号 |
復刊178号(1929年6月15日号),復刊180号(1929年7月1日号)~ 復刊183号(1929年8月15日号) |
| 通番 |
00178 00183 |
| 年月日 |
19290615 19290815 |
| 出版者 |
政教社 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0450810445 | 一般和雑誌 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2991120101082 |
| 年月日号 |
復刊178号(1929年6月15日号),復刊180号(1929年7月1日号)~ 復刊183号(1929年8月15日号) |
| 年月日 |
19290615 19290815 |
| 通番 |
00178 00183 |
| 要旨 |
科学哲学は科学と離れて独自の問題意識を育ててきた。しかし、その問題意識を科学者に説明するには苦労することもある。どうしてなのだろうか。本書では、現在とつながるような研究があらわれる一八三〇年ごろから、ウィーン学団の結成が宣言されて科学哲学が学術分野として成立する一九二九年までの百年間におよぶ科学哲学の道のりをたどることで、この問いに答える手がかりを考えてゆく。 |
| 目次 |
序章 科学哲学の来た道 第1章 帰納と仮説をめぐる論争 第2章 「サイエンティスト」の起源 第3章 一九世紀のクリティカルシンキング 第4章 実証主義の成立 第5章 一九世紀末から二〇世紀初頭の科学哲学 第6章 論理実証主義へと続く道 |
| 著者情報 |
伊勢田 哲治 1968年福岡県生まれ。1999年京都大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得退学。2001年Ph.D.(University of Maryland)。名古屋大学情報文化学部講師・助教授、名古屋大学大学院情報科学研究科助教授・准教授を経て、京都大学大学院文学研究科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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