蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
セガレン著作集 2 ゴーガンを讃えて/異教の思考
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| 著者名 |
ヴィクトル・セガレン/著
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| 出版者 |
水声社
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| 出版年月 |
2021.6 |
| 請求記号 |
958/00007/2 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210936225 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7622/00061/ |
| 書名 |
イラン伝統音楽の即興演奏 声・楽器・身体・旋法体系をめぐる相互作用 |
| 著者名 |
谷正人/著
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| 出版者 |
スタイルノート
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| 出版年月 |
2021.1 |
| ページ数 |
131p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7998-0190-1 |
| 分類 |
762272
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| 一般件名 |
音楽-イラン
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
声や楽器、身体そして旋法を巡って、イラン音楽はいかに相互浸透的な側面を持っているのか? 演奏者兼研究者が、自ら即興の実践を行い試行錯誤するなかで得た様々な知見をもとに考察を行う。 |
| タイトルコード |
1002010084045 |
| 要旨 |
喩えようもなく美しい聖歌『ミゼレーレ』と、パリの教会で起きた聖歌隊指揮者の不可解な殺害事件とはいかなる関わりがあるのか?凶器はいったい何なのか?遺体の両耳の鼓膜は破られ、付近には子供の足跡が残っていた。定年退職した元警部と、薬物依存症で休職中の若い青少年保護課刑事がバディを組んでこの怪事件に挑む。『クリムゾン・リバー』の著者による圧巻のミステリ! |
| 著者情報 |
グランジェ,ジャン=クリストフ 1961年、パリ近郊生まれ。ソルボンヌ大学卒業(フローベール研究)後、ジャーナリストとして世界各地を飛び回る。「パリ・マッチ」、「フィガロ・マガジン」、「ナショナルジオグラフィック」などに記事を書いていたが、94年に『コウノトリの道』で小説家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 平岡 敦 1955年生まれ。早稲田大学文学部卒業。中央大学大学院修了。現在中央大学講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 最後の舞台装置の中のゴーガン
9-20
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2 異教の思考
21-43
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3 死せる声
45-83
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4 快楽の師
85-198
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5 火の歩み
199-217
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6 ゴーガンを讃えて
219-268
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7 アルカイスムの精神
付録
269-270
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8 一つの序文のための雛型
付録
271-273
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9 島の日記
275-458
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10 罹災者の方へ
付録
460-466
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11 書簡
一九〇三年七月〜一九一八年十一月
505-577
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