蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
北近江地名考 土地に息づく歴史
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| 著者名 |
太田浩司/著
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| 出版者 |
サンライズ出版
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| 出版年月 |
2022.3 |
| 請求記号 |
2916/01440/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238069256 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2916/01440/ |
| 書名 |
北近江地名考 土地に息づく歴史 |
| 著者名 |
太田浩司/著
|
| 出版者 |
サンライズ出版
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
208p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-88325-758-4 |
| 分類 |
29161
|
| 一般件名 |
滋賀県
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
地名には土地ごとの歴史が刻まれている。北近江三郡(滋賀県北部)の荘園名、大字名、小字名など地名の来歴・変遷から、その背景にある歴史を解読する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p206〜207 |
| タイトルコード |
1002210004328 |
| 要旨 |
大学図書館の将来を考えるための基本論文集。海外のラーニング・コモンズの事例を紹介するとともに、独自調査により、日本の大学図書館における現状を分析。今後の大学図書館の展開の方向性を示す。 |
| 目次 |
ラーニング・コモンズ文献案内―翻訳論文のまえがきに代えて 米国の大学図書館―今日のラーニング・コモンズ・モデル インフォメーション・コモンズ―未来の大学図書館 ラーニング・コモンズの進化する風景 インフォメーション・コモンズあるいはラーニング・コモンズ―私たちはどちらを持つのか? 新しいモデルへの進化―インフォメーション・コモンズ 図書館文化と新世紀世代の価値との断絶―図書館は次世代の学生にとって適切であり続けるために、方針とテクノロジーの両面で変革を検討すべきである 高等教育における学習スペースの設計に当たって最初に問うべき質問 インフォメーション・コモンズを学習に結び付ける コモンズ環境におけるレファレンス・サービス ラーニング・コモンズに共通するものは何か?この変化する環境でレファレンス・デスクを見ると 国内の大学図書館におけるラーニング・コモンズの現状:アンケート調査を中心に |
| 著者情報 |
加藤 信哉 1954年生。図書館短期大学図書館学科卒業。現在、国立大学法人名古屋大学附属図書館事務部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小山 憲司 1971年生。中央大学大学院文学研究科博士後期課程(社会情報学専攻)単位取得退学。現在、日本大学文理学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 格差拡大を逆転させる手段はある
9-22
-
オリヴィエ・ブランシャール/著 ダニ・ロドリック/著
-
2 先進国の格差をめぐる10の事実
3-31
-
ルカ・シャンセル/著
-
3 状況についての議論
32-40
-
ピーター・ダイアモンド/著
-
4 経済理論に新たな哲学的基盤が求められる時代か?
43-50
-
ダニエル・アレン/著
-
5 経済学者が対処すべきはどんな格差か?
51-60
-
フィリップ・ヴァン・パリース/著
-
6 なぜ格差が問題なのか?
61-67
-
T.M.スキャンロン/著
-
7 資産格差と政治
71-78
-
ベン・アンセル/著
-
8 格差への対処に必要な政治的条件
79-86
-
シェリ・バーマン/著
-
9 アメリカで経済格差に取り組む際の政治的な障害
87-93
-
ノーラン・マッカーティ/著
-
10 現代のセーフティネット
97-104
-
ジェシー・ロススタイン/著 ローレンス・F.カッツ/著 マイケル・スタインズ/著
-
11 教育の未開拓の可能性
105-113
-
ターマン・シャンムガラトナム/著
-
12 なぜ「チャイナショック」は衝撃だったのか、政策にとって何を意味するのか
117-124
-
デヴィッド・オーター/著
-
13 貿易、労働市場、チャイナショック
ドイツの経験から何が学べるか?
125-133
-
クリスチャン・ダストマン/著
-
14 格差との闘い
先進国の格差縮小政策を再考する
134-143
-
キャロライン・フロイント/著
-
15 (するべきなら)富裕層に増税する方法
147-152
-
N.グレゴリー・マンキュー/著
-
16 資産税は格差との戦いに役立つか?
153-163
-
ローレンス・H.サマーズ/著
-
17 資産に税を課すべきか?
164-171
-
エマニュエル・サエズ/著
-
18 (過度な)自動化を後戻りさせられるか、させるべきか?
175-183
-
ダロン・アセモグル/著
-
19 イノベーションと格差
184-191
-
フィリップ・アギオン/著
-
20 技術変化、所得格差、優良な仕事
192-202
-
ローラ・ダンドレア・タイソン/著
-
21 ジェンダー格差
205-211
-
マリアンヌ・ベルトラン/著
-
22 所有権による格差の解消策
212-223
-
リチャード・B.フリーマン/著
-
23 万人への雇用保障
227-232
-
ウィリアム・ダリティ・ジュニア/著
-
24 仕事を底上げする
233-243
-
デヴィッド・T.エルウッド/著
-
25 労働市場における効果的な政策手段を設計する際の法的執行力の重要性
244-252
-
ハイディ・シアホルツ/著
-
26 社会的セーフティネットの向上を基盤にミクロとマクロのレジリエンスを高める
255-262
-
ジェイソン・ファーマン/著
-
27 子供のいる世帯向けの社会的セーフティネット
何が有効か、さらに効果を上げるにはどうするか?
263-272
-
ヒラリー・ホインズ/著
-
28 再分配政策を支援する税制についての考察
275-284
-
ヴォイチェフ・コプチュク/著
-
29 私たちはなぜ再分配の増加を支持しないのか?
経済学的調査からの新しい説明
285-293
-
ステファニー・スタンチェヴァ/著
-
30 資産税に効果はあるか?
294-299
-
ガブリエル・ズックマン/著
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