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蔵書情報

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所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

西郷従道 維新革命を追求した最強の「弟」  (中公新書)

著者名 小川原正道/著
出版者 中央公論新社
出版年月 2024.8
請求記号 2891/05360/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238449276一般和書1階開架 在庫 
2 2632641599一般和書一般開架 在庫 
3 3232631733一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 2891/05360/
書名 西郷従道 維新革命を追求した最強の「弟」  (中公新書)
著者名 小川原正道/著
出版者 中央公論新社
出版年月 2024.8
ページ数 9,242p
大きさ 18cm
シリーズ名 中公新書
シリーズ巻次 2816
ISBN 978-4-12-102816-7
分類 2891
個人件名 西郷従道
書誌種別 一般和書
内容紹介 20代半ばで欧州視察後、台湾出兵では派遣軍トップとして制圧。西南戦争では、叛乱軍指導者の兄と対立。天皇に請われ海相を長期間務め、軍事的指導者、元老として政府中枢を担い…。“賊将”西郷隆盛の弟、従道の生涯を辿る。
書誌・年譜・年表 文献:p227〜239 西郷従道略年譜:p240〜242
タイトルコード 1002410037893

要旨 子どもの本は、すごい!おしりたんてい、ヨシタケシンスケ、サバイバルetc.本の売れない時代に、子どもの本はなぜ売れる?直近20年で14歳以下人口は約200万人減ったが、児童書は市場規模を堅持、本を読まない子どもは減少し、小学生の読書冊数は倍増!「子どもの本離れ」はいかにして終わったのか?終戦から現代までの子どもの本をめぐる官民の施策をたどり直し、近年のヒット作についての分析・取材を通じていま子どもの本市場が賑わう秘密を探る!
目次 第1章 子どもの読書環境はいかに形成されてきたか(一九四〇年代〜七〇年代 戦後児童文学と学年誌が黄金時代を迎えるまで
一九八〇年代〜九〇年代 サブカルチャーの隆盛と児童書冬の時代
二〇〇〇年代〜二〇一〇年代 教育観の変化と国ぐるみの読書推進)
第2章 あの雑誌はなぜ売れているのか(「コロコロコミック」と「少年ジャンプ」―相互影響と棲み分けまでの歴史
「ちゃお」が「りぼん」「なかよし」を抜いた理由
“JSのバイブル”まいた菜穂『12歳。』は何を描いてきたのか)
第3章 ヒットの背景―幼児〜小学生編(おしりたんてい論―推理が理解できない未就学児〜低学年も楽しめるミステリーとは?
ヨシタケシンスケの絵本はなぜ絵本なのに小学校高学年にも読まれるのか
お菓子づくりと本の楽しさを親子そろって味わえる『ルルとララ』 ほか)
著者情報 飯田 一史
 1982年、青森県むつ市生まれ。グロービス経営大学院経営研究科経営専攻修了(MBA)。小説誌、カルチャー誌、ライトノベルの編集者を経てライターとして独立。マーケティング視点と批判的観点からウェブ文化や出版産業、コンテンツビジネスなどについて取材・調査・執筆を手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 ポスト・ホロコーストの架空言語空間-愛の諸相   マイケル・シェイボン『イディッシュ警官同盟』   17-37
広瀬佳司/著
2 ハーヴィ・シャピロのホロコースト詩にみる「同胞愛」を通したアイデンティティの確立   39-57
風早由佳/著
3 狂気を生きる愛   アイザック・バシェヴィス・シンガーの『メシュガー』   59-78
佐川和茂/著
4 ホロコースト後のトラウマ、回復、そして愛   アイザック・シンガー『メシュガー』と『敵、ある愛の物語』   79-99
アダム・ブロッド/著 篠原範子/訳
5 ポール・オースターのポスト・ホロコースト文学   『最後の物たちの国で』における「祈り」としての「証言」   101-120
内山加奈枝/著
6 ニコール・クラウス『ヒストリー・オブ・ラヴ』   物語を受け継ぐ   121-142
三重野佳子/著
7 見えない記憶に橋を架けて   ジュリー・オリンジャーの『見えない橋』における「建築」への希求と家族愛   143-161
秋田万里子/著
8 『家へ帰ろう』に描かれた主人公アブラハムの変容と愛と赦しの諸相について   163-183
鈴木久博/著
9 ポスト・ホロコースト映画としての『愛を読むひと』   185-205
伊達雅彦/著
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