蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237046891 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
| 2 |
中村 | 2532106404 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
南陽 | 4230808232 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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ワシントン・アーヴィング ランドルフ・コールデコット 齊藤昇
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3843/00171/ |
| 書名 |
江戸看板図聚 |
| 著者名 |
三谷一馬/著
三谷靭彦/編
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2013.2 |
| ページ数 |
288p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-12-004470-0 |
| 分類 |
3843
|
| 一般件名 |
看板-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
錦絵、浮世草紙、黄表紙等々、豊富な資料をもとに描かれた看板のいろいろ。元禄から昭和まで庶民の生活に寄り添いつつ、伝統文化を継承して芸術品に仕上げた三谷一馬の作品を集めた図聚。江戸時代の看板に纏わる史料も収録。 |
| タイトルコード |
1001210116666 |
| 要旨 |
六十歳を過ぎての結婚から、八十三歳の死まで、自らの「老い」と「病」を見つめた、晩年二十年にわたる珠玉の短篇を集成。三十歳年下の女性との結婚に至る葛藤と顛末を描いた「彼」「老残」。その後の結婚生活の波瀾を記す「老坂」。病と向き合う「海浜病院にて」「七十歳」。死を身近に感じる「夕映え」、そして絶筆「死に近く」―最期まで文学への情念の炎を燃やし続けた「私小説家」川崎長太郎の真髄に迫る。 |
| 目次 |
彼 老残 結婚 円い食卓 海浜病院にて 七十歳 老坂 三本脚 独語 甥 夕映え 死に近く |
| 著者情報 |
川崎 長太郎 1901・11・26〜1985・11・6。小説家。神奈川県生まれ。小田原中学を中退して、家業の魚商につく傍ら、同郷の民衆詩人福田正夫に師事、左翼的作品を発表。1920年頃より上京、帰郷を繰り返す。23年、萩原恭次郎、岡本潤らと「赤と黒」創刊。震災後アナーキズム運動から離れ、25年、徳田秋声の推挽で「無題」を発表、文壇デビュー作となる。私小説家をめざすが、不遇な時代が続く。38年、永住の覚悟で帰郷、実家の物置小屋に棲み、創作に専念。54年、娼婦たちとの関わりを描いた『抹香町』で長太郎ブームが起きる。62年、結婚。私小説一筋の生涯を貫いた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 クリスマス
13-30
-
-
2 ステージコーチ
31-54
-
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3 クリスマス・イヴ
55-92
-
-
4 クリスマス・デイ
93-136
-
-
5 クリスマス・ディナー
137-182
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