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書誌情報サマリ

書名

やめてみた。 本当に必要なものが見えてくる暮らし方・考え方

著者名 わたなべぽん/著
出版者 幻冬舎
出版年月 2016.7
請求記号 590/01311/


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請求記号 590/01311/
書名 やめてみた。 本当に必要なものが見えてくる暮らし方・考え方
著者名 わたなべぽん/著
出版者 幻冬舎
出版年月 2016.7
ページ数 118p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-344-02970-5
分類 5904
一般件名 生活
書誌種別 一般和書
内容紹介 炊飯器、スマートフォン、もやもや人間関係…。思い切って“やめてみる生活”をはじめた著者が、試行錯誤を繰り返しながらも少しずつ生きるのが楽になっていく様子を描いたコミックエッセイ。
タイトルコード 1001610038251

要旨 北杜夫、養老孟司、福岡伸一、茂木健一郎氏ら、虫を愛し、虫に学んだ人たちの昆虫文化史とも言うべきドキュメント。
目次 プロローグ 昆虫少年という文化―アーサー・ビナード氏に聞く
第1章 昆虫少年の系譜―バカの壁からクオリアへ(人生で本気になれるのは虫だけ―養老孟司
チョウが能舞台の英気を養う―山本東次郎
『昆虫記』前人未到の個人完訳へ―奥本大三郎
昆虫写真の世界トップランナー―海野和男
虫たちに学んだ科学の心(白川英樹)
ドイツ文学と虫屋、知られざるつながり(岡田/朝雄)
昆虫はわたしの人生のとってほんとうに重要(中村/哲)
大図鑑が完成するまで死ねない(藤岡/知夫)
昆虫の森から遺伝子の森に分け入って(福岡/伸一)
どくとるマンボウが全国の虫屋に“遺言”(北/杜夫)
脳科学者の原点“少年ゼフェリスト”だった頃(茂木/健一郎))
第2章 昆虫少年の誕生と最期(手塚浩―兄テヅカヲサムシが見た風景
木下總一郎―虫屋の死に方)


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