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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237682695 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
患者さん本人が、家族とともに自宅で取り組める元外科医が漢方と鍼灸の研究を重ね、臨床を通して誕生させた画期的がん治療法のすべてを、ここに明らかにする。 |
| 目次 |
第1章 「がんを治したい」の一念が、私を東洋医学の道へ(手術では、進行がんは治せないと悟った外科医時代 東洋医学に、がん完治の可能性を見出す ほか) 第2章 がんを自分で治す!―「漢方経絡免疫療法」の実際(気・血・水の滞りは万病の元 がんは異常をきたした経絡の部位の免疫低下で発生 ほか) 第3章 「漢方経絡免疫療法」の決め手となる経絡と漢方処方(漢方経絡免疫療法に使用する経絡1―十二経脈 漢方経絡免疫療法に使用する経絡2―奇経八脈 ほか) 第4章 五年以上生存の「漢方経絡免疫療法」十八症例報告(神経芽細胞腫 甲状腺未分化がん ほか) |
| 著者情報 |
渡邊 一幹 福島県に生まれる。昭和53年、金沢医科大学卒業。外科医としてがん治療に取り組むが、その限界を感じ、東洋医学の研究に入る。故郷の福島では、福島市医師会の漢方研究会代表理事を務める一方、日本東洋医学会東北支部の設立にも関わる。平成元年、京都に医療法人円相会渡邊醫院を開設、理事長兼院長に就任。また、7年には福島県にも同法人円相会渡邊醫院大森診療所を開設したが、23年に東日本大震災に伴う福島原発事故のため閉院を余儀なくされた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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