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書誌情報サマリ

書名

ドイツ詩を読む愉しみ ゲーテからブレヒトまで

著者名 森泉朋子/編訳
出版者 鳥影社・ロゴス企画
出版年月 2010.7
請求記号 941/00063/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235647872一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 941/00063/
書名 ドイツ詩を読む愉しみ ゲーテからブレヒトまで
著者名 森泉朋子/編訳
出版者 鳥影社・ロゴス企画
出版年月 2010.7
ページ数 242p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-86265-250-8
分類 94168
一般件名 詩(ドイツ)-詩集
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p241
内容紹介 古典期のゲーテから、ハイネ、リルケ、ケストナー、ブレヒトまで、時代を経てなお輝き続ける50編のドイツ詩を取り上げ、珠玉の翻訳と解説で紹介する。
タイトルコード 1001010043397

要旨 『紅蓮館の殺人』『透明人間は密室に潜む』の阿津川辰海と、『楽園とは探偵の不在なり』『廃遊園地の殺人』の斜線堂有紀が「あなたへの挑戦状」というテーマで小説を書いて競い合う!加えて、競作過程を描いたネタバレ満載の「執筆日記」を収録。阿津川辰海「水槽城の殺人」―巨大な水槽のある円柱型の建物「水槽城」で怪死事件が発生。犯行当時、水槽で現場は隔離されていた。斜線堂有紀「ありふれた眠り」―犯人は犯行後、死体の横で一晩眠っていた。才能あふれる妹を持つ凡人の兄は、とある秘密を妹に話せずにいた。
著者情報 斜線堂 有紀
 上智大学卒。2016年「キネマ探偵カレイドミステリー」で第23回電撃小説大賞メディアワークス文庫賞を受賞してデビュー。『私が大好きな小説家を殺すまで』(メディアワークス文庫)など話題作を続々発表し、2020年『楽園とは探偵の不在なり』(早川書房)でミステリランキングに続々ランクイン(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
阿津川 辰海
 1994年東京都生まれ。東京大学卒。2017年、新人発掘プロジェクト「カッパ・ツー」により『名探偵は嘘をつかない』(光文社)でデビュー。以後、『紅蓮館の殺人』『蒼海館の殺人』(ともに講談社タイガ)をはじめ、5年連続でミステリランキングの上位を席巻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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