感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 10 在庫数 10 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

なんでもかいけつ!テレビマンボルフ

著者名 高畠じゅん子/作 高畠純/絵
出版者 教育画劇
出版年月 2022.6
請求記号 エ/34545/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238071963じどう図書じどう開架 貸出中 
2 西2132599842じどう図書じどう開架 貸出中 
3 熱田2232483137じどう図書じどう開架 在庫 
4 2432688311じどう図書じどう開架 在庫 
5 中村2532350275じどう図書じどう開架 貸出中 
6 2632485773じどう図書じどう開架 在庫 
7 2732427592じどう図書じどう開架 在庫 
8 千種2832293894じどう図書じどう開架 在庫 
9 瑞穂2932557081じどう図書じどう開架 在庫 
10 中川3032457073じどう図書じどう開架 在庫 
11 守山3132598396じどう図書じどう開架 在庫 
12 3232524938じどう図書じどう開架 在庫 
13 名東3332706781じどう図書じどう開架 在庫 
14 山田4130917463じどう図書じどう開架 在庫 
15 南陽4231008162じどう図書じどう開架 在庫 
16 4331556375じどう図書じどう開架 在庫 
17 富田4431486929じどう図書じどう開架 在庫 
18 志段味4530948969じどう図書じどう開架 貸出中 
19 徳重4630781799じどう図書じどう開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 エ/34545/
書名 なんでもかいけつ!テレビマンボルフ
著者名 高畠じゅん子/作   高畠純/絵
出版者 教育画劇
出版年月 2022.6
ページ数 [34p]
大きさ 22×27cm
ISBN 978-4-7746-2255-2
分類
書誌種別 じどう図書
内容紹介 テレビマンのボルフは、村の動物たちからのお便りをもとに取材に出かける。その取材先で珍事件が発生!? 「毛泥棒」の目的とは? ボルフは事件を解決し、村の動物たちの平和を守りながら番組を盛り上げることができるのか。
タイトルコード 1002210022348

要旨 2020年教育改革の先はバラ色の未来なのか?学力は向上するのか?学力格差はどうなるのか?学校や教師の負担は?新しい大学入試は?“学び”の近現代史を辿り、教育改革を疑う。
目次 第1章 アクティブラーニング/主体的・対話的で深い学びとは何か(授業が変わる 学びが変わる
大学の授業改革―第一期 ほか)
第2章 近代教育史の“アクティブラーニング”―大正新教育・戦時下新教育(近代学校の矛盾と「教育改造」
成城小学校の自学自習―ドルトン・プラン ほか)
第3章 戦後教育史の“アクティブラーニング”―戦後新教育・民間教育研究運動(戦後教育改革
戦後新教育の展開―カリキュラムの自主編成 ほか)
第4章 平成教育史の“アクティブラーニング”―新しい学力観・総合的な学習の時間(平成教育史を描く
「ゆとり」の登場 ほか)
第5章 未来のアクティブラーニングに向けて(歴史から何を学ぶか
実践上の課題―教室で実践できるのか ほか)
著者情報 小針 誠
 1973年、福島県生まれ、栃木県育ち。慶應義塾大学文学部卒業、東京大学大学院教育学研究科博士課程修了。博士(教育学)。専門は教育社会学・教育社会史。同志社女子大学現代社会学部准教授などを経て、青山学院大学教育人間科学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。