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書誌情報サマリ

書名

ぼくがぼくであること (角川つばさ文庫)

著者名 山中恒/作 庭/絵
出版者 角川書店
出版年月 2012.4
請求記号 913/19185/


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請求記号 913/19185/
書名 ぼくがぼくであること (角川つばさ文庫)
著者名 山中恒/作   庭/絵
出版者 角川書店
出版年月 2012.4
ページ数 281p
大きさ 18cm
シリーズ名 角川つばさ文庫
シリーズ巻次 Bや3-1
ISBN 978-4-04-631223-5
一般注記 角川文庫 1976年刊の改訂
分類 9136
書誌種別 じどう図書
内容紹介 超口うるさい母親とチクリ魔の妹。秀一はすっかり人生がイヤになっていた。いきおいで近くのトラックの荷台に飛びのった秀一だったけれど、なんとそのトラックがひき逃げをおこして…。
タイトルコード 1001210006850

要旨 弁護士の立原恭吾が何者かに殺害された。妻の高子は密かに養子の志史を疑い、かつて探偵事務所に勤務していた甥の若林悠紀に彼の身辺調査を依頼する。悠紀にとって志史は従弟というだけでなく、家庭教師として教えた子供の一人でもあった。謎に満ちた志史の過去を調べるうちに、悠紀は愛憎が渦巻く異様な人間関係の深淵を覗き見ることになる―第30回鮎川哲也賞優秀賞受賞作。
著者情報 弥生 小夜子
 1972年神奈川県生まれ。白百合女子大学卒。第1回および第5回創元ファンタジイ新人賞の最終候補となる。その後第30回鮎川哲也賞に投じた『風よ僕らの前髪を』で、印象的な人物造形とそれぞれの心の綾を鮮明に描き出す筆力、卓越した文章表現が高い評価を受け、優秀賞を受賞しデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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