蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238079214 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 貸出中 |
関連資料
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織田信長 日本-歴史-室町時代 日本-歴史-安土桃山時代 キリシタン
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
29/00213/ |
| 書名 |
ドラえもん社会ワールド世界の地理とくらし (ビッグ・コロタン) |
| 著者名 |
藤子・F・不二雄/まんが
藤子プロ/監修
深澤英雄/監修
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2020.4 |
| ページ数 |
229p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
ビッグ・コロタン |
| シリーズ巻次 |
172 |
| ISBN |
978-4-09-259172-1 |
| 分類 |
290
|
| 一般件名 |
世界地理
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
ドラえもんのまんがを楽しみながら、世界の地理と人々のくらしを学べる本。アジア、ヨーロッパ、アフリカといった地域ごとに、豊富な地図や写真で世界の国々をわかりやすく解説する。 |
| タイトルコード |
1002010000794 |
| 要旨 |
第六天魔王―延暦寺焼き討ち後、信玄への書簡に織田信長はこう署名した。仏道修行を邪魔する最高位の悪魔を名乗ったのだ。なぜ尾張の弱小大名だった若者が、仏教に対抗し「天下布武」という野望を抱けたのか?ヒントは岐阜、天正などの語源や長篠合戦図に隠された印。宣教師フロイスの『日本史』他、大量の史料から、信長とキリスト教の謎、「本能寺の変」の真相に迫る! |
| 目次 |
第1章 クーデターの日本史 中心人物は内裏(天皇)である(世間の信長 激流の京都 ほか) 第2章 信長とイエズスの野望(信長はどこから来たのか? 信長が野望を持てた理由 ほか) 第3章 第六天魔王信長、登場(寺院という名の軍事基地 高野山僧兵 ほか) 第4章 キリシタン王国の王信長とイエズスの蜜月(隠れイエズス信長 奇妙な信長とフロイスの初面会 ほか) 第5章 キリシタン王国の崩壊朝廷・光秀・秀吉による本能寺クーデター(和暦廃止で、朝廷の心臓が止まる 暦の力 ほか) |
| 著者情報 |
加治 将一 札幌市生まれ。米国で不動産投資事業に従事、帰国後、執筆活動に入る。『龍馬の黒幕』『幕末 維新の暗号』『幕末 戦慄の絆』『舞い降りた天皇』『龍馬を守った新撰組』(すべて祥伝社文庫)他、タブーを破る歴史ミステリーが読者の心を掴み、大ベストセラーに。近年はYouTube「Kajiチャンネル」でオリジナルな世界観、歴史観、幸福哲学の情報発信を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 ドストエフスキーとグラフィックな想像力
2-17
-
番場俊/著
-
2 ドストエフスキーの草稿におけるカリグラフィーと創造的思考
18-37
-
ステファノ・アローエ/著 甲斐清高/訳
-
3 文字と絵
ドストエフスキーのカリグラフィーに関する若干のコメント
38-49
-
望月哲男/著
-
4 現代アジアの映画・テレビドラマにおける『罪と罰』の翻案
52-67
-
越野剛/著
-
5 「罪なき罰」と償えない人びと
ウディ・アレンとドストエフスキー
68-88
-
梅垣昌子/著
-
6 プルーストの影
ロベール・ブレッソンとドストエフスキー
90-104
-
林良児/著
-
7 恍惚とニヒリズムの境界
ベルトルッチとドストエフスキー
106-130
-
亀山郁夫/著
-
8 プロコフィエフのオペラ《賭博者》の革新性
132-145
-
高橋健一郎/著
-
9 ディケンズの絵画的想像力とドストエフスキー
146-157
-
高橋知之/著
-
10 ロシアの学校教育科目「文学」の教科書に見るドストエフスキー
158-175
-
齋須直人/著
-
11 福田恒存演出『罪と罰』における作品理解
演劇に見る日本のドストエフスキー受容
176-187
-
泊野竜一/著
-
12 ナスターシヤの「ハラキリ」
188-202
-
福井勝也/著
-
13 ムイシキン公爵とミスター・ピクウィック
ドストエフスキーの見たディケンズ
204-215
-
甲斐清高/著
-
14 非寛容の悲劇
ドストエフスキー『白痴』について
218-249
-
デボラ・マルティンセン/著 甲斐清高/訳
-
15 《赦し》の失敗
『白痴』から『カラマーゾフの兄弟』へ
250-254
-
望月哲男/著
-
16 ドストエフスキーの「信仰告白」からみた『カラマーゾフの兄弟』
256-275
-
パーヴェル・フォーキン/著 番場俊/訳
-
17 聖と俗・未来の図像
フォーキン氏の論考の整理と若干の展開
276-279
-
望月哲男/著
-
18 二重のシンボルとしてのテキスト
280-283
-
越野剛/著
-
19 象徴から問いへ
283-286
-
番場俊/著
-
20 「大審問官」の作者はだれか?
286-290
-
亀山郁夫/著
-
21 ロシアのキリスト像の探究
291-297
-
木下豊房/著
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