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書誌情報サマリ

書名

毎日のことこと

著者名 高山なおみ/著
出版者 信陽堂
出版年月 2024.7
請求記号 9146/12209/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 山田4130766878一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 9146/12209/
書名 毎日のことこと
著者名 高山なおみ/著
出版者 信陽堂
出版年月 2024.7
ページ数 192p
大きさ 17cm
ISBN 978-4-910387-09-3
分類 9146
書誌種別 一般和書
内容紹介 料理家・文筆家の高山なおみが、遠くに住む友だちに宛てた手紙のように、神戸での暮らしを3年にわたり綴ったエッセイ集。2021年4月〜2024年3月を収録。『神戸新聞』連載に加筆、訂正。
タイトルコード 1002410034125

要旨 多くの動物にあって、ヒトにはないしっぽ。遠い遠い祖先にはしっぽが生えていたが、およそ1800万年前の化石ではすでにしっぽを失っていた。ヒトはしっぽをどのようにして失ったのだろうか。はたまた、人は長い歴史の中で、たくさんのしっぽを描いてきた。八岐大蛇、九尾狐、あるいはしっぽの生えた人々。『日本書紀』にもしっぽの生えた人が登場し、現代ではケモ耳キャラの重要なモチーフだ。そんなしっぽは人にとってどんな象徴なのだろうか。しっぽが分かれば、ひとが分かる―。文理の壁を越えて研究を続けるしっぽ博士が魅惑のしっぽワールドにご案内!
目次 第1章 「ひと」を知るためのしっぽ学(専門はしっぽ
命名:しっぽ学 ほか)
第2章 しっぽと生物学―しっぽがしっぽたりうる所以(しっぽって何?
脊椎動物のしっぽ ほか)
第3章 しっぽと人類学―「ヒト」へと至る進化の道のり(しっぽがないのは誰だ!
ヒト上科の体の特徴 ほか)
第4章 しっぽと発生生物学―ヒトはしっぽを2度失う(形態学の限界
ヒトはしっぽを2度失くす?! ほか)
第5章 しっぽと人文学―しっぽから読む「人」への道のり(しっぽにまつわるエトセトラ
あなたはどんな「ひと」? ほか)


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