蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
気象予報士と学ぼう!天気のきほんがわかる本 2 雲はかせになろう
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| 著者名 |
武田康男/監修
菊池真以/監修
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| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2022.4 |
| 請求記号 |
45/01362/2 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
南 | 2332356191 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
中村 | 2532417991 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
守山 | 3132612429 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
楠 | 4331650095 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/02529/ |
| 書名 |
己丑の大火 (文春文庫) |
| 著者名 |
佐伯泰英/著
|
| 出版者 |
文藝春秋
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| 出版年月 |
2021.5 |
| ページ数 |
331p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
文春文庫 |
| シリーズ巻次 |
さ63-202 |
| シリーズ名 |
照降町四季 |
| シリーズ巻次 |
2 |
| ISBN |
978-4-16-791686-2 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
文政12年、江戸を大火が襲った。日本橋を焼き落とした炎が照降町の梅の木に迫ったその時、佳乃は決死の行動に出る。周五郎と町の人々は果たして。そして小伝馬の牢から解き放たれた囚人たちの行方は…。単行本も同時刊行。 |
| タイトルコード |
1002110011144 |
| 要旨 |
欲張るほど不安が増える、負ける勇気をもつことが「自分に勝つこと」、「いい加減」が心を安らかにする、人を育てるのに過干渉はいちばんの毒、境遇に逆らわないことがクヨクヨしないコツ―「不争の哲学」老子、荘子が説いた「道(タオ)」の言葉の中に、心から満足できる人生がやってくるヒント満載。 |
| 目次 |
第1章 見方を変えると大切なものに気づく(「呼吸」はいったいだれがさせているのか―タオ・道 大自然の偉大な力について考えてみる―無名 ほか) 第2章 人間関係の「争い」から自由になる秘訣(自分の意見で人を支配しない―和して唱へず 大自然の元素を借りて、人は生きている―之を失ひては驚く ほか) 第3章 求めなければ心は疲れない(世間の価値でものの判断をしない―人の君子は、天の小人なり なんにもしないときが、もっとも人間らしい力を産む―敢て為さず ほか) 第4章 減らすことで、ゆっくり、のんびり生きる(毎日を明るく、自分らしく、元気に生きる―天は長く地は久し せかせかしないで、ゆっくり歩く―その身を後にする ほか) 第5章 無為自然、あるがままに生きる(もうひとつの居場所をもつ―道は万物の奥にあり 無心に生きるとは、自然体で生きること―赤子に比す ほか) |
| 著者情報 |
境野 勝悟 1932年、横浜生まれ。早稲田大学教育学部国語国文学科卒。私立栄光学園で18年教鞭をとる。在職中、参禅、茶道を専修するかたわら、西欧諸国の教育事情を視察、わが国の教育との比較研究を重ねる。1973年、神奈川県大磯にこころの塾「道塾」を開設。1975年、駒沢大学大学院・禅学特殊研究科博士課程修了。各地で講演会を開催し、経営者、ビジネスマンから主婦層に至るまで幅広く人気がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 天は自ら助くる者を助く
ウクライナの教訓とは
13-35
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安倍晋三/述 北村滋/述
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2 ウクライナ戦争
今こそ「核」を語ろう
37-57
-
安倍晋三/述 河野克俊/述
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3 台湾侵攻は「中国の自殺」と悟らせよう
59-83
-
安倍晋三/述 櫻井よしこ/述
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4 高市旋風を巻き起こして自民党が甦った
85-107
-
安倍晋三/述 櫻井よしこ/述
-
5 コロナ禍だからこそ改憲議論を進めよう
109-131
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安倍晋三/述 弘兼憲史/述
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6 「危機の時代」にこそ読まれるべき名著
133-159
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安倍晋三/述 百田尚樹/述
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7 「令和」の国づくり、「戦後レジームからの脱却」を
161-187
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安倍晋三/述 ケント・ギルバート/述
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8 アベノミクスは「瑞穂の国の資本主義」を目指した
189-207
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安倍晋三/述 加地伸行/述
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9 嵐を呼ぶ男・石原慎太郎さんへ
託された遺言
210-216
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10 追悼-知の巨人・渡部昇一 保守の神髄として
217-219
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11 「平和安全法制」は日本の防衛に必要不可欠だった
220-240
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12 70年談話:安倍晋三首相談話
241-249
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