蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0234733368 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
シュザンヌ・コメール=シルヴァン 松井裕史 マダム・ショント 松井裕史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
024/00389/ |
| 書名 |
書籍市場の経済分析 |
| 著者名 |
浅井澄子/著
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2019.8 |
| ページ数 |
8,308p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-535-55954-7 |
| 分類 |
0241
|
| 一般件名 |
出版販売
出版-日本
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
独自の流通システムを持つ書籍市場を対象に、情報技術ならびに公共図書館や大学図書館というプレイヤーの行動を実証分析することによって、書籍の流通システムや価格設定を問い直す。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p296〜304 |
| タイトルコード |
1001910046883 |
| 要旨 |
「太宰はまさに言葉の魔術師である。読者の気持ちを鷲づかみにするのが何よりうまい。だから、太宰の文章を吸収することで、論理力、感性、豊かな語彙力、レトリックの力、あらゆるものが手に入る」。そう主張する著者は、彼の小説で使われた接続詞、助動詞、助詞、重要漢字、キーワードなどを例に採って、名文を読みながら日本語力が上達する問題集を作成した。なぜ、太宰は面白いのか。謎めいた文体で読者を魅了するヒントはどこにあるのか。著者が作成したトレーニングを通して、日本語の達人・太宰治の秘密に迫る。 |
| 目次 |
第1章 接続語で論理力を鍛える(『思い出』からの出題) 第2章 語彙力を豊かにするトレーニング(『苦悩の年鑑』からの出題 『東京八景』からの出題) 第3章 助動詞・助詞で正確な日本語を習得せよ(『姥捨』からの出題) 第4章 漢字力を強化するトレーニング1(『富嶽百景』からの出題) 第5章 漢字力を強化するトレーニング2(『女の決闘』からの出題) 第6章 会話問題で論理力を鍛える(『グッド・バイ』からの出題) |
| 著者情報 |
出口 汪 1955年、出口王仁三郎の曾孫として東京に生まれる。関西学院大学文学部博士課程修了。専門は日本近代文学。独自の論理的解法を駆使した現代文の授業で、予備校のカリスマ講師となる。デジタル予備校S.P.S.主宰。東進衛星予備校講師。『出口汪のシステム現代文』シリーズなど数十点のベストセラー参考書を執筆、累計部数は600万部を超える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ