蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
中川 | 3032582672 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
45/01433/ |
| 書名 |
あおいほしのあおいうみ |
| 並列書名 |
The blue oceans of a blue planet |
| 著者名 |
シンク・ジ・アース/編著
|
| 出版者 |
シンク・ジ・アース
|
| 出版年月 |
2024.10 |
| ページ数 |
132p |
| 大きさ |
24cm |
| ISBN |
978-4-87738-612-2 |
| 一般注記 |
企画:ブルーオーシャンファンデーション ZERI JAPAN |
| 分類 |
452
|
| 一般件名 |
海洋
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
海のことを楽しく学べるビジュアルブック。宇宙や生物の話題から環境問題、毎日の食卓とのかかわり、そして未来の仕事までを、写真やイラストとともに解説します。谷川俊太郎の海の詩、専門家のインタビューも収録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
海の歴史カレンダー:p118〜119 |
| タイトルコード |
1002410054898 |
| 要旨 |
「なきたろう」は、流す涙で稲まで枯らす、山も崩すほどの泣き虫で、村人も両親も、天狗までが困り果てる始末。ついに天狗に、どこやら知らんところまで飛ばされた。そこでの不思議な出会いから、生まれて初めて泣くのをガマンできた「なきたろう」。「なきたろう」の心の成長を、民話調の語り口で綴った優しい絵本です。 |
| 著者情報 |
松野 正子 1935年愛媛県生まれ。早稲田大学で国文学を学んだ後、コロンビア大学大学院で児童図書および児童図書館学を学ぶ。帰国後は創作・翻訳活動に入る。『りょうちゃんとさとちゃんのおはなし』(大日本図書)で第34回サンケイ児童出版文化賞大賞、路傍の石幼少年文学賞受賞。2011年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 赤羽 末吉 1910年東京都生まれ。後に旧満州に渡る。帰国後は児童書の挿絵等に情熱をかたむけ、1959年日本童画会展で茂田井武賞を受賞。1965年に『ももたろう』(福音館書店)と『白いりゅう黒いりゅう』(岩波書店)で、さらに1968年に『スーホの白い馬』(福音館書店)で、それぞれサンケイ児童出版文化賞を受賞。1980年には、それまでの功績に対し、国際アンデルセン賞画家賞を日本人として初めて受賞。その後も国内外で多数の受章を重ねた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 広角レンズを通せば歴史は万華鏡
二〇一六年
29-46
-
-
2 イスラムと中国、「近代」を蹂躙する二大魔圏
二〇一六年
47-49
-
-
3 世界の「韓国化」とトランプの逆襲
二〇一七年
50-63
-
-
4 アメリカへの複眼
二〇〇三年
67-72
-
-
5 真珠湾攻撃七十年の意味
二〇一一年
73-75
-
-
6 百年続いたアメリカ独自の世界システム支配の正体
二〇一二年
76-83
-
-
7 アメリカよ、恥を知れ
外国特派員協会で慰安婦問題を語る
84-92
-
-
8 不可解な国アメリカ
二〇一〇年
93-94
-
-
9 「反米論」に走らずアメリカの「慎重さ」を理解したい
二〇一四年
95-108
-
-
10 アメリカの政治意志「北朝鮮人権法」に見る正義
二〇〇四年
109-111
-
-
11 ありがとうアメリカ、さようならアメリカ
二〇一二年
112-121
-
-
12 「なぜわれわれはアメリカと戦争をしたのか」ではなく、「なぜアメリカは日本と戦争をしたのか」を問うてこそ見えてくる歴史の真実
二〇一一年
122-133
-
-
13 日本はアメリカに何をどの程度依存しているのか
二〇一六年
134-136
-
-
14 朝鮮は日本とはまったく異なる宗教社会である
二〇〇三年
139-154
-
-
15 『日韓大討論』余聞
二〇〇三年
155-161
-
-
16 金完燮氏の予期せぬ素顔
二〇〇三年
162-170
-
-
17 石原慎太郎氏の発言に寄せて
二〇〇三年
171-176
-
-
18 竹島・尖閣
領土問題の新局面
177-181
-
-
19 韓国人はガリバーの小人
二〇〇五年
182-191
-
-
20 「十七歳の狂気」韓国
二〇一四年
192-204
-
-
21 韓国との交渉は「国交断絶」の覚悟で臨め
世界文化遺産でまた煮え油!
205-214
-
-
22 世界にうずまく「恨」の不気味さ
二〇一六年
215-217
-
-
23 オーストラリア史管見
218-225
-
-
24 日本とアメリカは共産主義中国に「アヘン戦争」を仕掛けている
本来中国は「鎖国」文明である
229-240
-
-
25 金融カオスの起源
ニクソンショックとベルリンの壁の崩落
241-254
-
-
26 アメリカの「中国化」中国の「アメリカ化」
二〇〇八年
255-264
-
-
27 金融は軍事以上の軍事なり
米中は日本の「自由」を奪えるか
265-281
-
-
28 政府は何に怯えて空幕長(田母神俊雄氏)の正論を封じたか
二〇〇九年
285-295
-
-
29 米国覇権と「東京裁判史観」が崩れ去るとき
「諸君!」二〇〇九年三月号・本巻「序に代えて」に掲載
296
-
-
30 アメリカ占領軍が消し去った歴史
二〇〇九年
297-300
-
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31 しつこく浮上する半藤一利氏の『昭和史』を討つ
二〇〇九年
301-315
-
-
32 共同討議の書『自ら歴史を貶める日本人』(福地惇・柏原竜一・福井雄三・西尾幹二共著)の序文
二〇一二年
316-318
-
-
33 旧敵国の立場から自国の歴史を書く現代日本の歴史家たち
二〇一二年
319-323
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34 戦後日本は「太平洋戦争」という新しい名の戦争を仕掛けられている
二〇一〇年
324-327
-
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35 「世界で最も道義的で公明だといわれる日本民族を信じる」(フランス紙)
日本が列強の一つであった時代に
328-336
-
-
36 日本的王権の由来と「和」と「まこと」
『國體の本義』(昭和十二年)の光と影
337-346
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37 天皇と原爆
347-538
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38 アメリカと中国はどう日本を「侵略」するのか
539-678
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39 仲小路彰論
二〇一〇年
681-705
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40 仲小路彰がみたスペイン内戦からシナ事変への潮流
二〇一一年
706-717
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41 『第二次大戦前夜史一九三七』の解説
718-726
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42 秦郁彦vs西尾幹二
田母神俊雄=真贋論争
727-749
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秦郁彦/述 西尾幹二/述
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43 秦・西尾論争の意味
751-755
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柏原竜一/著
-
44 『天皇と原爆』論
757-766
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渡辺望/著
-
45 『少年記』のダイナミズム
767-784
-
水島達二/著
-
46 「坦々塾」とともに
785-838
-
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