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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
492/00890/ |
| 書名 |
バイオセラミックス |
| 著者名 |
田中順三/共著
生駒俊之/共著
植村寿公/共著
|
| 出版者 |
コロナ社
|
| 出版年月 |
2009.11 |
| ページ数 |
183p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-339-07223-5 |
| 一般注記 |
欧文タイトル:Bioceramics |
| 分類 |
49289
|
| 一般件名 |
生体材料
セラミックス
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p178〜179 |
| 内容紹介 |
失われた運動組織・器官を代替して生体機能を回復させる材料、バイオセラミックス。細胞・生物・医学に関する多くの知識を交えながら、バイオセラミックス研究における材料の考え方を解説する。 |
| タイトルコード |
1000910066192 |
| 要旨 |
世界で初めて宇宙太陽光発電が提唱されたのが1968年。その10年後NASAがソーラハウス85万軒分にも匹敵する巨大太陽光発電衛星の構想を描くが、費用の面から研究を止める。だが、日本では、その流れをくんで新たなプロジェクトが立ち上がっていた。昨今のエネルギー問題で注目を浴びる宇宙太陽光発電の技術を、その周辺の興味深い話とともに解説している。 |
| 目次 |
序章 宇宙にはどんなエネルギー資源があるか? 第1章 SPSとはどんなものか? 第2章 SPSがあると何ができるか? 第3章 SPS技術の現状、そして足りないものは何か? 第4章 SPS周辺で突破口がいる分野は何か? 第5章 今何をすべきか? 第6章 SPSの意外な波及効果 終章 SPS実現への困難は、必ず乗り越えられる |
| 著者情報 |
高野 忠 1945年茨城県生まれ。JAXA宇宙科学研究本部名誉教授・日本大学・理工学部教授・工学博士。太陽発電衛星研究会元代表幹事。東京大学大学院博士課程(電子工学)修了後、日本電信電話公社電気通信研究所入社。文部省宇宙科学研究所助教授、カリフォルニア工科大学ジェット推進研究所「文部省在外研究員」を経て宇宙科学研究所教授、東京大学大学院教授を併任。定年退職後現職に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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